散々莨を吸ってきておいて
ある日を境に急に
嫌煙者が主張している
有害説を信じ込み
莨も喫煙具も粗末に
捨てるその行為ですが、
もし自分がそういう
虐待をうけたとしたら
どういう気持ちに
なるでしょうか。

この話がわからない、
想像できないのなら
完全に世論に流されて
つまらない理屈に
生きてしまっています。

莨も人間も愛なんですよ?

その証拠に愛煙家は
莨も喫煙具も丁寧に
扱っていますし
少し前でしたら

「お莨は吸われますか?」

飲食店の女将さんが
お客様に対してこの一言を
かけたりされていました。

莨を吸わない非喫煙者も
愛に生きてさえいれば
下手に毛嫌いするのは
不自然なことぐらい
わかっているのです。

企業のトップが
異常なまでの嫌煙思考だと
部下たちに頭ごなしに
禁煙を強要しますし
莨をやめれない人には
精神が弱いなどと平気で
人格否定をします。

莨に興味はなくても
毛嫌いするのはおかしい、
莨からすれば人間に
嫌われる筋合いなど
ないわけです、
問題があるとしたら
愛を知らない喫煙者が
非喫煙者に対して
迷惑をかけている、
無理な禁煙に意地を張り
莨だけを悪者にする
嫌煙者が存在している、
この二点だけです。



【宇宙禁煙論】 

『散々莨を吸ってきておいて最後は感謝の一つもなく毛嫌いするような人間に粗末に扱われている「愛」があることを知りましょう。』

2020/12/29
愛煙セラピスト
志村 嘉仁



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