煙草を有害だとするなら
その前に今現在

「食せるのが当たり前」

になってしまっている

「毒を処理すれば
最高に美味い食べ物を」

なんの警戒心も必要なく
楽しめていることに
ありがたみの一つぐらい
考察したほうが
よろしいのでは
ないかと想います。

たとえば納豆は

「腐った豆」

ですよね、
なぜそれを食すのは
平気なんですか?

「発酵食品として
認められているから」

なんて屁理屈は
どうでもいいのです、
無理な人はいくら
認められていたところで
体がうけつけません。

煙草を散々吸ってきて
嫌煙者と化しても
今まで食せていた物が
ダメになったという声は
あまり見かけない、
これはなにを
意味しているのか、

「世論の常識を基に
多少の体調不良も
健康回復のための
必要な要素だと脳に
認識させているから」

安心感に酔いしれて
無理にでも食べたら
回復が早まるとか
思い込めているだけに
すぎないってことです。

煙草は悪で有害だと
あっさり洗脳されて
禁煙は愛だと吠える、
生活必需品は国が
なんらかの不都合を
国民に公表してからしか
警戒できない、

「誰がいつどこで
命を落としてもなんら
不思議なことはない」

現実に生きていることを
少しは真剣に考えて
モノを主張されたほうが
良いですよって話です。



【宇宙禁煙論】 

『好きな煙草を禁止して悪だ有害だと吠えるのは勝手ですが、「よく平気で食べてたな」と思う物を誰もが普通に口にしていることぐらいは知っておきましょう。』

2020/11/25
愛煙セラピスト
志村 嘉仁



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