単刀直入に言います。

「煙草をやめたいなら」

喫煙者として普通に
煙草のことを考えないで
非喫煙者を生きれば
いいだけです。

「友人たちに合わせて
煙草を吸うのを
禁止するゲームで
張り合いたいのなら」

どちらのほうが
精神力が強いのかに
意地を張ればいいです。

ここまではっきり書くと
禁煙を頑張ってる人は
猛反発するでしょう、
しかし事実なんです、
自分に聞いてみたら
答えは出ていると
思いますよ、
図星を書いている
だけでしかないので。

なぜこのような
キツイ表現をしなければ
いけないのか、

「嫌煙者による
煙草有害説の主張が
酷さを増しているから」

なんです、
早めに手を打たなければ
世界の人々の意識はさらに
嫌煙思考に陥り
純粋にそれを信じて
疑えなくなると
間違いに気づいたとき
それまでの人生観を
否定することになり
絶望してしまう可能性が
非常に大きくなります。

なので、
煙草を毛嫌いしながらでも
少しぐらいは煙草有害説を
疑う考え方の一つは
持っていたほうが
身のためだと想います。



【宇宙禁煙論】 

『煙草をやめるのが目的なら「嫌煙者が主張している煙草有害説を信じて禁止行為に走るバカな真似だけは」しないようにしましょう。』

2020/10/17
愛煙セラピスト
志村 嘉仁



ご意見、ご質問、ご感想があればメッセージください(^ ^)

LINE通話でワンコインセラピーを受け付けています。

いつも読んでくれてありがとう!