【禁煙ゲーム×バツ:愛煙セラピー「3585」】



愛はどこまでも深い、
それは人間がどれだけ
思考を深めてもたぶん
すべてを知るのは
不可能ではないかと
想うぐらい。

喫煙者でありながら
嫌煙思考に陥り
そこから喫煙者として
正常に戻るには
愛煙思考が必要不可欠。

愛せないのなら
無関心になれば
いいだけということを
知るのもまた愛、
そうすれば変に
毛嫌いして自分を
しかめっ面にさせる
ことはないからだ。



喫煙を「悪」だと
嫌煙者は主張するが。

タバコそのものは
人間が火をつけなければ
有害ではない。

しかも喫煙場所で
至福の一服を楽しむなら
副流煙も愛煙家には
癒しになるのだから
害なんてものは
ないに等しい。

じゃあ吸えない喫煙者は
なぜいちいち有害性を
ブログや掲示板で
吠えているのかって話、
これは単純なことで
やめることを難しく
考えて誘惑して
吸いたいのを我慢
しなければいけない
そのすべてを
タバコの有害性だと
八つ当たりしてるから。



吸えない喫煙者の
考え方そのものが
本当の悪なのだと
世論を疑えない脳では
まず気づけない。

喫煙者として普通に
してさえいれば
自分が誘惑しなけりゃ
一服の欲求は
出てこないことも
わかるわけだから。

吸わないでいることを
考えるその生き方が
おかしいわけで、
「今」吸いたくなくて
吸っていないんなら
やめてるってことを
理解できないのは
禁煙病なんだから、
まずは喫煙者として
正常に戻る努力に
励むのが自然であり
それこそが愛の本質に
気づくことのできる
自己治癒作業だと
想うわけだ。



【愛煙セラピー「3585」】 

『吸えない考え方
そのものが「悪」だと
気づける喫煙者は
極めて少ない。
しかしこの世には
愛煙家が存在する、
タバコもまだ豊かに
存在している。』

2019/10/09
愛煙セラピスト
志村嘉仁

できない考え方が
悪なのではなく

「楽しんでいたいのに
嘘をついてまで
楽しめなくさせる」

考え方が悪なのだ。

本当に難しいことは
できないこともあるし
能力がなければ
できないこともある、
しかしそれは決して
悪ではない、
できるようになるまで
頑張ったがやっぱり
できなかった自分を
知るのは愛でしかない、
そして人様とは違う
やり方ならできると
気づくこともある、
それが愛の力なのだ。



レオ八先生との対談インタビュー
http://core.leo-can.com/wp-content/uploads/2016/02/shimurasenseiinterveiw.mp3


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