休日なので、前回の記事を若干補足した。

(結構、細かい話なので、挑戦しようとしている人が、検索して見レば良いと思う。みつかると良いなぁ・・・)

 

今回は、いろいろコンテンツにアクセスしてみた結果、更にわかったことを追加。

 

1) PlayStation Store, DMM.COMのコンテンツは日本限定でも、一旦購入できたら別にVPN経由でなくてもダウンロードできるし、遊べるし、ストリーミングも見れた。

買う所までがVPNで頑張るところ。

裏を返すと、日本に一式持っていって、購入だけして、インドネシアで遊ぶなりインストールすれば、できる。

 

2) PlaystationのユーザーIDはジャカルタのIDでもゲーム上は問題なさそう。ただ、ゲーム内コンテンツを追加購入するタイプのもの(DEAD OR ALIVE EXTREAM 3など)だと、VPN経由でないと買えないかもしれない(このソフトがクソゲーっぽくて、追加購入はまだやっていない。買えるかも?。。。)

 

3) VPN経由は接続が安定しない他、PC経由でどうしても遅くなり、何GBものダウンロードは現実的には無理かもしれない。実際2度ほど2時間程度で切断、しかもダウンロード完了まで十数時間の表示だった。

なので、購入までVPNで進めたら、ダウンロードはVPN経由せずに、通常のPlayStation WIFI直接接続などでやると、効率が良かった。(DEAD OR ALIVEのソフトはこれで、3時間程度で終わった。)

 

[PlayStation VRお勧めコンテンツ]

1) "PlayStation VR WORLDS"の中のOcean Descent

最初はVRに慣れたり、ビックリするのによい。

すっぽりハマった深海の世界。でも2~3回見れば十分。

 

2) サマーレッスン (家庭教師になるゲーム)

キャラクターが膝の上を越えてくるのは、従来の3Dでは体験できなかった。鼻の先2cmに迫る驚き。

 

3) STARTREK(Star Trek: Bridge Crew)

実際に宇宙船に乗っているような感覚はVRならでは。

あ。。。でも、ゲームの進行自体はVRである必要は無いような、あるような・・・

 

4) DMM.R18のVR対応コンテンツ。

口笛 ここはVPNを上げておかないと、検索もできない。

その代りPCだけVPN経由でアクセスしコンテンツの購入までしておけば、PlaystationのDMM.COMビュワーで同じIDでログオンすることでVPNが無くても見れる。(この方がファイヤーウォールなども生かせて、セキュリティー上も良い気がする。セキュリティーソフトを殺した状態だと、怪しいサイトに引っかかって、一発でやられかねない。特にこの手のサイトは、大手はともかく、海千山千の極悪人が多いから要注意)

 

別次元。グラサン 結構ビックリ。顔がくっつくと実際に目が一つに見えたりすることがあるが、ちゃんと見るとちゃんと二つあって。。。(何言ってんだか滝汗

後ろに手を回されると、錯覚で実際に手が回った感触が有ったりする。息がかかったような錯覚とか。。。

このジャンルだから、その錯覚もありだが。。。

これが、ホラーだと怖くて見れない。多分気持ちが持たない。

感触があるような錯覚って幽霊そのもの?

 

[お勧めしないコンテンツ]

”PlayStation VR Worlds”のScovengers Odyssey

体質にもよるだろうが、私は酔って吐きそうに。ダメージ2日以上残った。やるなら5分くらい試して様子を見てからの方がよいかも。

 

[よくわからないコンテンツ]

Dead Or Alive Extream 3

今日、巨大なファイルをダウンロードしてやってみたが・・・・

なんだぁ???これ。可愛ければ何やってもいいのか?やたら追加で金をとろうという仕組みが見え隠れして、反感を持ったのは私だけだろうか?

 

男ってアホだね~とか言われそうな・・・内容。

でもアホなんだな。。。男ってにやり。。。じわっと気に入ってきているかも。。。その内、追加コンテンツ買ってるかも・・・

 

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今日は渋滞でなんと4時間30分ゲッソリ。たった50km程度の移動なのに・・・朝4:30にでて到着は9:00。あり得ない?4時間越えは、これで2度目。多いのは3時間位だが・・・

今日の9時の地図↓。その時点でも茶色(チカンペック方面)は続いている。疲れた…というか、インドネシア(何人:なにじんが運転してんのかはわからない)のマナーと頭の悪さ加減にムカつく4時間で、眠くならないだけましか?

Jalan tol(有料道路)は相当ひどい状況だったので、Bekasi Timurから裏道に入って、5000rp払って、木で作った橋(ぷかぷか揺れてる)を車で渡り、バイクの流星群を抜け・・・なんとか到着。本当はBekasi Baratで既に降りているべきだったと、渋滞の中後悔しきり。

 

そんなこんなでやっと到着したら、会社ではこんなのを受け取る。

結婚式の招待状かと思ったらそうでないとのこと。

中をみるとこんな感じ↓。

Khitananと左側にある。

これは「割礼」と体裁よく名づけているが、

なんのことない青年になる前の儀式で、ちんちんの皮きり。

包茎手術。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B2%E7%A4%BC

モスリムが100%包茎かどうかは知らないが100%実施する。

呑気な日本人がモスリムと結婚しても、何でか切られたらしい(絶対騙されていると思うのだが)。ご主人のちんちんの皮が切れていたら、モスリムと重婚したと思って間違いない。グラサン

 

Khinatanはカッコつけていえば、大人の仲間入り

(えー嘘付け…ちんちんの皮きったくらいで大人になるか・・・赤ん坊でも切ってるみたいだし)

新たに仲間として若者を、大人の先輩達が祝福してあげるという趣向なのだろうが、いっちゃえば、「だから、お祝い頂戴」みたいなもの。

 

明日の祝日に切ると書いてある。痛いぞ~きっと(知らないけど口笛)。

 

ちんちんばかり大人になってどうすんだ?とか、インドネシアに住んで長い事、周りを見ていると思う訳だが、

逆に日本の様に、ちんちんも大人にならずに(=子供も作らず)滅んでいく民族よりマシかもしれないとも思うのである。

余りに日本は神経質に生物としての本質を悪にしすぎている。これは生物としておかしい。生殖可能になってから10年以上子供を作らない生物って、異常ではないだろうか?

相手がいない場合に性転換が起こる生物もいるし、

無性生殖の場合にはオス、有性生殖ではメスなどというのもいる。「性不一致」がどうしても発生しているのは人間にもそういう仕組みが働いているのか?

 

ペアリング、生殖自体が、ものすごく悪い事のように、またマスコミが小学生の餓鬼のように「ヒューヒュー」と騒ぐから始末が悪い。「男って不潔」と確かに文字通りそのまんまのも、いるのは否定しないが、いうなら「不潔な男」であるべきが逆転して、「男全部=不潔&悪、アイドルは別!」みたいな感じ?日本人絶滅まであとxx年。十字架

 

話を戻して、Khinatan,

招待状を貰った以上、御祝い金は出すつもりであるが、

ちんちんの皮きりの祝い金って、いくらだせばいいんだ??

とりあえず3000円位でいいのかな・・・キョロキョロ

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実は余り騒がれていない開通区間なので、イマイチ利用するに気がひけていたが、今朝4時頃見たGOOGLE MAP上のブカシエリアの渋滞が我慢できず、う回路で新しい高速道路で外環状(Lingkarl Luar)経由でMM2100に来てみた

これまで例えば、空港とチカラン、ブカシを結ぶ高速道路の経路

* ジャカルタ市内を抜けるJKT-CIKAMPEKルート

と、

* アンチョール側を経由してハリムまで内環(Lingkar Dalam)で来てJKT-CIKAMPEK

に入るルートがあった。

外環(Lingkar Luar)でブカシまで行くルートは一旦スンタール近辺で一般道に入り、効率的ではなかった。

 

ところが、これが高速道路がつながり

* アンチョール側を経由して高速のまま外環(Lingkar Luar)できてJKT-CIKANPEK

に入るルートが使えるようになっている。

分岐さえ間違えなければ、比較的スムーズに外環に乗れるようなった。

 

此れによるメリットは、あの、ハリムの狂気じみた割込みレースと超渋滞(時々発生する)に参加しなくてもよい

(経路は以下のマップの蛍光ペン青でガイドするルートが使用可能となった)

ただし、相変わらず、ここは輸入・輸出港(TJPRK)のエリアなので、ついていないと、とんでもない渋滞(基本的にトラックが高速道路や周辺道路を駐車場に使い、時間調整、休憩をする地域。)になる。時間帯と事前のチェックは必須となる。

 

また標識や分岐がちゃんと出来ておらず(これで完了かも知れないが、結構適当な状態)、相当気合を入れて標識を見ていても別のルートに誘導される他、ナビの情報も一致しておらず、「分離壁を超えてから右だ、左だと騒ぐ」ので、一度は余裕のある時に確認しておいたほうがよい。

 

今日はクラバガディンから北回りでこの経路に入ったのだが、

高速への入口の酷さ(というか、いい加減な放置状態のままオープン)で、トラックの勝手な休憩渋滞で20分損した。

 

クラパガディンからMM2100方面に向かうレーンに乗る場合、上の地図の左側の丸の部分で合流路に入る前の、合流路にはいるのだが、何の表示も無いまま(あるといえばあるが、全然トンチンカンな場所にある)、コンクリートの分離帯が切れているわずか50mほどのところを、頑張って左レーンにはいる。

この切れ目は突然現れて、直ぐに終わるので右レーンにいたりしたら絶望的である。

 

更に、2つ目の丸の部分は道が普通に左に誘導されていて、その後コンクリート分離帯が延々と続く(二度と右に戻れない)が、その先に入口はない。そこはがんばって右の分岐に向かっていないと高速には乗れない。

そのまま行くと、トラックが勝手に駐車して道を塞いているTJプリオクエリアにはいる。恐らく輸出入待ちのトラックが時間調整していて、道路は動かない。

 

今朝は見事に、ここにハマった。

なんとかかんとか、抜けて、その先Uターンして(こういう時のトラックは結構優しかったりする。お互い様と言うか。。。”おまえか!犯人は”、みたいな関係)再度アプローチをやって、やっと高速に乗れた。

ちなみに、ここの料金所はランプが緑などとついているが、人はいない。料金は更に先(2~5km?)にまたでてくるので、そこで払う。

 

その先は結構順調であったが、ブカシ近辺で何時も事故っているお猿の運転手が今日もいて、また事故渋滞。(こいつら、かならず、道路の真ん中で止まったり、ひっくり返ったりしている。)

なので、一般道につないで到着。

あの、TJPRKの進入路さえ間違えなけば、結構順調であったといえる。

 

また、Lingkar Luarと空港方面(Sedyatmo)の高速間のインターチェンジも悪質で左の分岐なのに、右端からつながっていたり、右の分岐なのに左端から入ったりする上に(ここまでは良くある話だが・・・)、分岐の表示が無い。と言うか、表示があるのは分岐してからびっくり

初めてのときは要注意である。

 

とはいえ、使い方さえ覚えれば結構、ルート選択の幅が広がるから今日の探検は決して無駄ではなかったと思う(ということにした。ホントは結構ムカついている)えー

 

--- 内容とは別ですがじゃかるた新聞から来ていたメール--

【バリ島アグン山、噴火警戒レベル2発令】じゃかるた新聞速報:9月19日(火)午前0時10分

 

 バリ島の霊峰アグン山(標高3031メートル)の火山活動が活発化し、火山地質災害対策局(PVMBG)は18日午後9時(バリ時間)、噴火警戒レベルを4段階中、上から2番目のシアガ(警戒)に引き上げた。登山客には火口から半径6キロ内、標高950メートル地点への立ち入りを禁止、また北部、南東部、南部ー南西部の半径7.5キロ内の住民に避難勧告を発令した。火砕流が発生した場合、北部の河川に流れ込む可能性があるとして、流域の住民に注意を呼びかけている。

 

 アグン山が最後に噴火したのは1963年3月12日。8〜10キロの噴煙が上がり、火砕流が山麓の村落を飲み込み、1100人が死亡する大惨事となった。

---- 関係しそうな人はお気を付け下さい-------

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