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なんだか、さむいですよね 近頃。もう衣替えのシーズンだというのに気温6度C!ここは北海道デハナイノデスガネ、
なんででしょ? こう寒いと農作物の管理も大変!霜にあたってしまうと、「くっちゃん」となってしまいます。
それでも、健気に生き帰るって系のものもいますし、それっきりおしまい!ってのもいる。
いったい、なんなのでしょね、「私たち」
見ているもの、感じるもの、りんごが木から落ちること、すべて「脳作用の射影にすぎないのでしょかね」
と、いうことは、 モノを考え、自分がどこからやってきた、何者であるかが、知りたくなったその最初のひとりのために、この世「宇宙」は作られた。
よくできた、「プログラム」で互い同士が、見事にリンクしあい、寸分のミス「バグ」もない、全員で夢を見る、この宇宙という名のプログラム、誰が、作ったのか? 作ったっきり、関与しないで、なにが楽しい?
ざっと、見て、バグといえるほどの「超常現象」もないみたいだし、かといって、完璧な統一理論にもまだ、遠そうだし。
あさやけ
そうですねー、たまにゃ、まともなネタ!
「秋の夕焼け、鎌を研げ」
「春の朝焼け、縄をなえ」
ま、前者は解るような気がしますね、「夕焼け」は基本的にあしたは晴れ!
明日の稲刈りにそなえて、鎌を研いでおけ。ということでしょ。
後者は問題です。
稲作、農家の格言みたいなので、稲作と関係ありかと?
さすれば、? 春=田植え。
ふつうに、考えれば、今日は天気が悪いので、納屋の中で、「縄」でも、編んどけ。
っちゅう意味なんでしょう。
が、しかし、私の解釈は・・・
「縄」っちゅうのは、あのイネの苗を束にして、縛るための「紐」だという風におもいました。
と、いうことは? 田植えには絶好の天気になるので、田植え準備をせよ!
と、いうことになります。
が、もともと田植えは全天候性職業ですので、雨だろうと、晴れだろうと、さほど影響がありませんよね。
ともかく、「朝焼け」は悪天候の兆し!ってのが、大方の見方かと。
そこで、今朝の「朝焼け」の おこたえ・・・
天気良かったり、悪かったり、どっちともいえない!
たしかに、田植えにはもってこい の天気ではありました。
ほんに、昔の人はええこというなあーっと。


