わたしの摂食障害について①
https://ameblo.jp/suuuuuuna/entry-12598310673.html
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前回の記事からの続きとなります!
無茶なダイエット〜摂食障害のキーポイント。
究極にダイエットして摂食障害を引き起こしたのは、高2の夏休みの1ヶ月になります。
基本的にダイエット方法は、食事制限と運動なんですが、まぁその方法がえげつない笑自分でいうのも変だけど笑
食事制限は、
朝:パン一枚食べるか食べないか、プラスコーヒー☕️
昼:お弁当、これも残す!ご飯は半分以下、おかずは全て一口つけたら終わり。サンドイッチとかの日は一つ食べてもう一つは残す。これ残したのほとんど捨ててました。本当にご飯たち、そしてこの材材料に関わった人たち、お弁当を作ってくれたお母さん、本当にごめんなさい。…
夜:お腹空いてないとか意味わからん言い訳して白米食べずにおかずもちょろっと。
運動は、
夏休みだったんで、一日中クラブなわけです。
強豪ダンス部だったので、朝7時半から夜22時くらいまでで、昼休み1時間程度で、だから確実に12時間は動いてましたね。
こんな感じです。
1番拒食があった時かな。
でも夏が終わって、途端にスイッチが切れて、過食に走りましたね、わたしは。
そこから半年前くらいまでは、(高校2年16歳〜19歳)コントロールのできない過食をしてました。
何かを埋めるために食べて、美味しくもなくただ、食べるという行為で自己否定でボロボロになった心を埋めようとしていました。
過食で食べてる時は「もう体型なんかどうでもいい、太るだけ太ればいい」みたいな自己破壊をしています。
そして体型が急に嫌になって、頑張ってる自分がいないのが嫌で、頑張る自分をみて自己肯定感を上げるために、一日一食とか断食、無理な運動を急にはじめてみる。
今も別に食べすぎが無くなったわけじゃないです。
ただ美味しいと感じられることができるようになった、食べ過ぎた時自己否定に入らなくなった。
そして同じ断食、運動などでも、自分を整えてよりハッピーにするためにできるようになりました。
だからやりたくない時はそれらもしません。
これだけで、気持ちはもちろんですが、体型も体重もどんどん軽くなります。
個人的な感想になりますが、過食が1番辛い。
拒食の時いわばハイになっているし、しんどいことを自分に課しているという自己破壊的な優越感があるわけで、
でも過食になると、頑張ってない自分が嫌だし、食べている自分は醜いと認識する。
ただただ、食べすぎてるだけだと思われる体型も嫌。
摂食障害のなかで過食は一番自己肯定感がなくて、自分が大嫌いになる時期になると思います。
もちろん拒食は直結の命の危機に関わりますが、過食はじわじわと心も体も蝕まむ。
わたしは過食が一番辛かったです。
この記事を見て、僕わたしも同じような症状だ、とか、うちの息子娘の食生活に不安がある(摂食障害なんじゃないかと不安)
な方がおられましたら、ぜひコメントや公式LINEにてご相談ください。
わたしができることは、あなたの現実になぜそのことが起こっているのかを一緒に考えていくことです。
不安だ、怖いんだ、という気持ちには何か心の奥底にくすねてる気持ちや対人間関係があります。
その解明のお手伝いをしています。
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