こんにちは(*^^*)すみれです。

今日は前回含みをもたして終わった、自らの夢について書きます。

君の夢なんて…って思っているあなた!

箸休めに見てってください。

私は幼い頃からアトピー性皮膚炎に悩まされました。

とにかく汗かくと首や腕などが痒くなり、ステロイドを外用薬でつけていました。

大人になっても、季節の変わり目に出ては薬を飲んで…。

思春期になり今度はニキビに悩まされました。これはオシャレしたい女子にはイタイものですよねアセアセ

私はオシャレや恋愛に興味のある女子でした。メイクもしたいし、髪のアレンジもしたい。けど、顔が…髪で隠すしかありませんでした 笑

無知だったんですよね。

大人になり、

皮膚で悩んだ私は、肌美容に興味を持つようになりました。

そして、化粧品の成分にアレルゲンになりうるものや、発ガン性物質微量でも使用されていたりすることにかなり衝撃を受けました

大手の会社だから、

憧れのブランドだから、

信用しても良いとかはないんだ。。。

考えるようになりましたショボーン

自分の肌を知り、知識をつけ自分で肌を守っていくことの大切さに気づきました。

肌が汚いと、セルフイメージが低下してしまいます。

私はそうでした。
アトピーやニキビ肌をさらすのが嫌で仕方がなかった。

そうした背景から、

肌の正しいお手入れ方法

本当に肌に安全で尚且つ結果の出る商品は何かを考えるようになりました。

塩素除去するだけじゃなく、皮膚を外気から守ること。すごく大切だと思います。

なった自分だから、肌トラブルを持つ人の気持ちがよくわかる。

お風呂に入った時に痛い、痒みで眠れない人が少なくなってほしい。

肌トラブルのせいで自分に自信をなくす人が少なくなってほしい。

そのような気持ちから、
エステティシャンの勉強もしました。
だけど、サロンでは金儲けの匂いがどうしてもします。

一人一人肌の状態が違うのに、同じ化粧品を売るのにも抵抗がありました。

看護師になった理由の1つに
肌は体の一部で肌トラブルは中からのサインで、肌だけじゃなくその中まで知る必要があると思ったから。

実際は消化器疾患や糖尿病、整形外科などの現場ではありますが、どの分野にも皮膚トラブルはあります。学ばせていただいています。

そして、看護師してる私は一冊の本に出会います。

立川奈緒子さん著作
手作り『ナチュラルコスメ』の教科書⬇


な、なんだと!!

化粧品は買う物とばかり思ってたのに。

イロイロ悩んでいた私は目からウロコでしたキラキラ

私がやりたいことが、ここにつまってるラブラブ

自然にあるものは、薬にも毒にもなるけど、正しい知識を身につければ、最強のコスメができる。

私は細胞が老いれば、肌も少しずつ衰えてくるのは当然だと思っています。

芸能人みたいな現実離れした美容じゃなく、年代ごとのスッピンの美しさを求めることに肌美容の意義がある気がします。

アロマテラピーは奥が深いです。使い方も多種多様で、組み合わせはたくさんあります。

他国では医療として使われていました。

私は、アロマの知識、医療の知識・技術、エステの知識・技術すべてを融合して、トータルセラピストを目指そうと思います流れ星

どのように展開していくか、

それは今検討中。

いろんな方からの意見を聞きつつ、
一番良い方法を模索したいと
思いますニコニコ

どうぞ、温かく見守ってくださいね。