なんかね〜色々思うんですわ。育児も長いんでね…
子どもが2人の頃から、ママ友もたくさんできて楽しくて、子どもとたくさん遊んで幼稚園行って〜と、
色々な方のお産のはなしや、母乳の話をきいたりして、お産も大変な思いや、怖い話をきいたりしてきました。
お産って素晴らしいのに、そんな怖い思いして残念だな〜自分と向き合う最高の期間であって、ワタシは、毎回ヘナチョコ代表なのですが。
そんなワタシを毎回、助産院の先生が、ハイハイ〜そうだね〜ウンウンと、聞いてくれて慰めてくれて、励ましてくれて、ヨシヨシと、一緒に赤ちゃんを迎えてくれる。
あと〜4人目の妊娠中は、え?助産院なにそれ?
無痛にしないの?無痛にしたらいいじゃんと、けっこう言われました。わたしが、40代半ばだったので、心配して言ってくれてたのかもしれないけどさっ!
世の中、無痛が主流なのか〜〜と衝撃でしたよ。
逆にっ。怖いんです。お産に過度な医療行為がくわわることのほうが、ワタシは怖いんです。
1人目のお産で、勉強したことは、無痛分娩は、母方に
痛みに耐えられない持病や、身体が耐えられない時などなどに使われると、言われました。
赤ちゃんも、産まれてくるのはとっても怖いんです。そして、お母さんと同じように痛い思いもしてるんですよね。勇気をだして産道を通ってきます。じぶんの力ででてきます😊😊
それは、汗だくで叫んで自分がこんな?なる?みたいな状態になるんですが、そこを超えると産まれてくる。それを夫に立ち会ってもらい、お腹をうえからおしてもらったり、一緒に力んだりのお産です。
(ワタシは毎回子どもが4キロ近いので…そうなのかもですが…)
2人目からは、兄弟が立ち会ってます。1番上の子は、3人目からは、ヘソのオを切ってます。
赤ちゃんどこから出てくる問題では、ヘーキな顔でココから〜て、足の間指してましたね😅いらない余談😅