こんにちは!           

 

 

あきです!!

 

 

 

 

 

 

今回は数学の苦手を克服する方法

 

について書いていこうと思います。

 

 

 

 

数学が苦手な人が数学が得意になるために、

 

どのようなことをしたら良いのか、

 

この記事を読めばわかります。

 

 

 

 

まずどのようなところで引っかかるのか、

 

リストに上げていきましょう!

 

 

 

①解法を覚えていない。

 

②解法の知識はあるが、表面的な理解にとどまっている。

 

③解法をスムーズに引き出せないため、解くのに時間が掛かる。

 

④解き方はわかるが、計算などの処理が

 

スムーズにできない。

 

 

 

 

①ができない人は、解法を覚えましょう。

 

解法とは問題の解き方のことです。

 

 

問題の解き方は、何度も解いてみたり、

 

セルフレクチャーをやってみたりすることによって

 

おぼえることができます。

 

セルフレクチャーについてはこちら。

https://ameblo.jp/suugakumaster/entry-12367654632.html

 

 

 

 

 

 

 

②の場合の人は、反復が圧倒的に足りません。

 

 

 

反復とは、同じ問題を何度も繰り返し解くことです。

 

 

 

何度も何度も同じ問題をみたり、解いたり、

 

セルフレクチャーしたり、頭の中で解いたりすることによって、

 

問題を深く理解できるようになります。

 

 

 

一つの問題をうんうん考えるより、

 

何度もくりかえす方が、

 

解法暗記しやすいのでオススメです。

 

 

 

③の場合も同様で、解ける問題でも

 

何度も反復することによって

 

解法を思いつくスピードも早くなっていきます。

 

 

 

1つの問題を7回以上繰り返し、

 

解くべきだと思います。

 

 

 

 

④の場合の人はもっと問題を解くことです。

 

場合によっては中学から復習することが必要でしょう。

 

 

 

 

 

さあ、数学が苦手な人は今すぐ自分がどの段階に

 

当てはまっているか見て、その解決に乗り出しましょう!