【 泣くこと 】 | ぬるま湯

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いやー、やっと終わりました。長かった。


今回はそんな内容は無いんだけど長くなりました。

言いたい事をもっと完結にまとめるようにしなきゃなぁ…。


思いつきで下書きを書いて、
それをなぞってるからこんなことになるんだよね。



でも、それが一番楽だからな…。


まぁ、どうにかなるか。


あんまり改善する気はないけど。




さてさて、今日のお題は



【 泣くこと 】



です。私の七不思議のひとつです。

これは私だけなのか、それとも「わかる!」と思う人がいるのか…。

少なくとも、私の周りには少ないです。



自分でも結論が出ていないものですが、とりあえず描いてみました。


これが私です。


どうぞ、御覧下さい。





ぬるま湯-泣くこと1


(本題はこれ以降です。)
(“仕事以外の悲しい気持ち”があったからこそ今回のお題を描こうと思ったのです)


ぬるま湯-泣くこと2


ぬるま湯-泣くこと3


ぬるま湯-泣くこと4


ぬるま湯-泣くこと5







ぬるま湯-泣くこと6


ぬるま湯-泣くこと7


ぬるま湯-泣くこと8









ぬるま湯-泣くこと9


ぬるま湯-泣くこと10






…はい、何か長い割には内容が少ないですね。

何か全体的にまとまってない感じがします。

消化しきれてないんですね、きっと。



話は変わりますが『99のなみだ』はいいですよー。


一番最初にいくつか質問されて、
それ以降は質問の答えに合ったものが出てくる(らしい)んです。


ゲームを始めると“お店”が出てきて、そこに入るとマスターがいるんです。
バーのような雰囲気のお店です。

そこへ行くと毎回その日の気分をマスターに聞かれ、
それに正直に答えると今日の気分に合った物語が出てくるんです。


物語は“ナミダノモト”という可愛い形のランプに入っています。

タッチペンでランプでランプに火を灯すと、物語が始まります。



全く泣けない話も出てきますが、泣けるものはすごい泣けます。


心が洗われるというか…。


作品によりけりなんですけど、
自分にとって共感できたりする話だとすごく泣けます。

あと泣く率が高いのはやっぱり誰かが亡くなる話ですね。

「死」が絡んでくるとなんでこんなにも泣けるのでしょうか。

他には仕事系の話でどん底から少しずつ光が見えてくるようになる話とか…


とにかくたくさん話が入ってるんですよ。




マスターの話が毎回あまり変わらないのはちょっと不満ですが、

ランプはかわいいし、

終わったら本当に息をDSに吹きかけて火を消すし、

本当にDSも消えるしで…


これのおかげで余韻に浸れます。



本も出てるみたいなので気になった方は手にとって見てはいかかでしょうか。


それでは、そろそろ今日が終わりそうなのでおしまいにしたいと思います。


また、次回更新でお会いしましょう。