ゴッホが最後に住んだ「オーヴェール」 | アルバートはかぎしっぽ!

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家の次男アルバートアインシュタインの成長記録です。

パリ・リヨン駅から電車に乗って、

ゴッホ終焉の地、オーヴェール・シュール・オワズに行きました。


ゴッホが住んでいたラヴー亭の後ろ。

ゴッホの生涯が記されています。

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表側は、ラヴー亭。レストランになっています。

ここで昼食にしました。


ゴッホが住んでいたのは2階の後ろ側にあり、

狭い屋根裏部屋で、息を引き取ったベッドもありました。

当時の付近の様子を映像で見ることが出来ます。

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インフォメーションで日本語のパンフレットを買って

徒歩で観光しました。


歩いていると絵画標識が何個も建ってます。

この場所でこの絵を描いてます。との案内です。


役場。ちょっとした広場になっていて、

木陰のベンチで一休み。

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役場の前の絵画標識。


ゴッホが描くとこんな絵に!

当時はこんな風景だったらしいです。
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インフォメーションのある「ドビニー美術館」を過ぎると

階段のある坂道があって、道が分かれています。
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この坂道は

「オーヴェールの階段」のモデル。

昔はこんなだったのかな~

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地図によると、29か所の絵画標識がある。

全部は歩けそうにないので

近くから行ける所までと思い、地図を片手に歩きました。