毎度おなじみ・・・モモが来ると、飽きることなく繰り返す日常茶飯事 「ボクだけこっそり遊ぼう」 「あれ?お兄ちゃん、そっちで何してるの?」 「靴下、あたしも遊びたいよ!」 「ダメ!ボクの!貸さないよ!」 「いいよ~だ、お兄ちゃんのお耳で遊んじゃうも~ん」 「あたしの勝ち」 「良いよ!アルは疲れちゃった、一休み」 「お兄ちゃん、今度はロープで遊ぼうよ」 盛んにアプローチ、アルは横目で見てるだけ 「つまんな~いもっと遊びたいよ」 二人ともお疲れさま