日本の介護に対するイメージは

ネガティブなものだ。

他人から世話をされる。

迷惑をかける。などが

一般的なイメージだろう。


これでは、老後に対する不安は

増すばかりではないだろうか?

このままではいけない。

これまでの介護現場の経験上

介護を受けたいといって利用する

人を見たこともない。

もちろん、聞いたこともだ。

それぐらいに、介護という言葉と

現実のイメージは違いすぎる。

積極的な利用希望者の多くは

人との関わりが目的にある。

知人が施設を利用している。

もしくは、働いている。

その他、口コミなどがある。


つまり、介護事業所は対人関係に

おいてCARE=気遣いを

当たり前に受ける事ができる場所。

介護とはCAREであり、

そのCAREにこそ価値がある。

だからこそ、同じ介護事業所でも

人気の有無があるのだろう。


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