このお方が指笛王子
(もしくはBABA抜き最弱王
)

この人には「王」という文字がよく似合う。
本当に、手の届かない遥か彼方
雲上のお城に住んでいらっしゃる
高貴なお方のような気がしてきました…
(ノ_・。)
(あながち間違ってもいませんが)
血筋家柄も良く
教養があって気高く
たくましく精悍で
優しさと思いやりと
見目麗しい美しさと
この世の全ての女性を魅了し、
尊敬と憧れのまなざしを一心に集めている
No.1のPRINCE
あたしには
もぅ、おとぎ話の王子さまにしか
見えない…(ノ_・。)

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
侍従に身仕度を整えてもらってる王子さまにしか見えないのよ…
翔くんに想いを寄せるようになって、
思い出す小説があります。
小学生の時、図書館で借りて読んだ
「世界の美しい物語」
世界各地の美しい物語の短編集でした。
その中の1つのお話。
山奥に貧しい木こりの青年が暮らしていました。
ある日、お供を連れて狩りをしていた
王女さま一行が森の中で道に迷ってしまい、仕方がないので一晩、その木こりの家に泊めてもらうことになったのです。
木こりは、その夜、馬小屋で眠りました。
でもなかなか眠れなくて、外に出て星空を眺めていました。
王女さまも寝つけなかったらしく、木こりを見つけると隣に座って同じく夜空を仰ぎました。
「こんな綺麗な星を見たことないわ」
そう言って王女さまは、
夜空を見上げながら…
昼間の疲れが押し寄せてきたのでしょう…木こりの肩の上に頭を乗せたまま、眠りについたのです…
やんごとなき王女さまのお顔が、
自分のような貧しく汚ない男の肩に
乗っているという事実に
彼は愕然としながら、
一生見ることなど叶わないはずだった
自分の肩に置かれた
美しく高貴なその寝顔を見つめながら、
木こりは思うのです。
人生は思いもよらないことが
起こるものなんだなぁ…と。
40年前に読んだお話なので
うろ覚えの箇所もあるかもしれませんが、
読書感想文を書いたぐらいだから
余程このストーリーが好きだったんでしょうね。
私にとってはこの王女さまが、
もちろん翔くんな訳なんですが。
この王女さまが星空を見上げて
木こりの肩にもたれて眠るシーンが
子ども心に大好きでした。
今日は七夕
今夜だけは、翔くんと2人肩を並べて
星空を見上げてる絵面を
妄想しても許されるかな…こんな私でも。
(・ω・)

自分の話題になると、
そわそわ挙動が落ち着かなくなるとこも
お約束で( ´艸`)

そして、そわそわ感は
両足に表れる( ´艸`)
慶ちゃんの名前も
ちゃんと故意に出してくれて。
「NEWSの小山くん」じゃなくて、
「every.の小山キャスター」って
報道の場で発信してくれたことに、
慶ちゃんも喜んでるだろうなぁ…
気遣いが過ぎる…(ノ_・。)
あぁ…
やっぱり
手の届かない
遥か遠い高貴な人なんだなぁ…
御簾に隠れて
お過ごしなんじゃないかとも

91歳の女性の睡眠さえ阻む罪な男
それが櫻井翔

(もしくはBABA抜き最弱王
)
この人には「王」という文字がよく似合う。
本当に、手の届かない遥か彼方
雲上のお城に住んでいらっしゃる
高貴なお方のような気がしてきました…
(ノ_・。)
(あながち間違ってもいませんが)
血筋家柄も良く
教養があって気高く
たくましく精悍で
優しさと思いやりと
見目麗しい美しさと
この世の全ての女性を魅了し、
尊敬と憧れのまなざしを一心に集めている
No.1のPRINCE

あたしには
もぅ、おとぎ話の王子さまにしか
見えない…(ノ_・。)

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
侍従に身仕度を整えてもらってる王子さまにしか見えないのよ…
翔くんに想いを寄せるようになって、
思い出す小説があります。
小学生の時、図書館で借りて読んだ
「世界の美しい物語」
世界各地の美しい物語の短編集でした。
その中の1つのお話。
山奥に貧しい木こりの青年が暮らしていました。
ある日、お供を連れて狩りをしていた
王女さま一行が森の中で道に迷ってしまい、仕方がないので一晩、その木こりの家に泊めてもらうことになったのです。
木こりは、その夜、馬小屋で眠りました。
でもなかなか眠れなくて、外に出て星空を眺めていました。
王女さまも寝つけなかったらしく、木こりを見つけると隣に座って同じく夜空を仰ぎました。
「こんな綺麗な星を見たことないわ」
そう言って王女さまは、
夜空を見上げながら…
昼間の疲れが押し寄せてきたのでしょう…木こりの肩の上に頭を乗せたまま、眠りについたのです…
やんごとなき王女さまのお顔が、
自分のような貧しく汚ない男の肩に
乗っているという事実に
彼は愕然としながら、
一生見ることなど叶わないはずだった
自分の肩に置かれた
美しく高貴なその寝顔を見つめながら、
木こりは思うのです。
人生は思いもよらないことが
起こるものなんだなぁ…と。
40年前に読んだお話なので

うろ覚えの箇所もあるかもしれませんが、
読書感想文を書いたぐらいだから
余程このストーリーが好きだったんでしょうね。
私にとってはこの王女さまが、
もちろん翔くんな訳なんですが。

この王女さまが星空を見上げて
木こりの肩にもたれて眠るシーンが
子ども心に大好きでした。
今日は七夕

今夜だけは、翔くんと2人肩を並べて
星空を見上げてる絵面を
妄想しても許されるかな…こんな私でも。
(・ω・)

自分の話題になると、
そわそわ挙動が落ち着かなくなるとこも
お約束で( ´艸`)

そして、そわそわ感は
両足に表れる( ´艸`)
慶ちゃんの名前も
ちゃんと故意に出してくれて。
「NEWSの小山くん」じゃなくて、
「every.の小山キャスター」って
報道の場で発信してくれたことに、
慶ちゃんも喜んでるだろうなぁ…

気遣いが過ぎる…(ノ_・。)
あぁ…
やっぱり
手の届かない
遥か遠い高貴な人なんだなぁ…
御簾に隠れて
お過ごしなんじゃないかとも


91歳の女性の睡眠さえ阻む罪な男
それが櫻井翔
