アメリカのスペースシャトルはその役目を終え退役しましたが、そのうち「ディスカバリー」と「エンタープライズ」の2機がバージニア州の「ウドバー・ハジー・センター」で一時的に出会うことになりました。

そのうち「エンタープライズ」はニューヨークに移動するそうです。

よく見てみるとディスカバリーの方はかなり傷んで見えますね!

エンタープライズはキレイで、まだ使えそうな感じです。

しかしスミソニアン協会ってこのスペースシャトルを買ったのでしょうか。

それともNASAが寄贈したのでしょうか?

まるごと展示というのは豪快ですよね。

アメリカってこういうところは羨ましいと感じます。


マナラ ホットクレンジングゲル
トニーモリー
タカコナカムラ スイーツ

コスタ・コンコルディア号というクルーズ船がイタリアの島の沖で座礁し、死者も出た事故がありましたが、同じクルーズ会社が今度はコスタ・アレグラ号という船がセーシェル沖で火災を起こして航行不能になり漂流中なのだそうだ。

このイタリアのクルーズ会社はどんなメンテナンスをしていたのでしょうか?

機関室から出火したということですが、火災によって電気系統がやられたみたいで、自力航行できないみたいです。

幸い乗客にはけが人はいなかったそうですが、デッキに集合させられ大変です。

近くを航行する他の貨物船に乗り込んでもらうか、タグボートで曳航してもらう予定だそうです。

クルーズ旅行というのは楽しそうですが、日本人だと何日も同じ船だったりすると退屈してしまうかもしれません。

船の中にはカジノやプール、ゲーム場などがあるようですが。

価格は手頃なものもあるそうですが、従業員を人件費の安い外国人を雇ったり、安全をおろそかにしたりしてちょっと今回のような事故が起こると躊躇してしまいますね。

飛行機はLCCが参入して話題になっていますが、料金が安いだけに安全の方はどうかとちょっと心配だったりします。


プレミアムA
認定看護師
武田塾

イタリアのクルーズ船が座礁事故を起こした件で当時妊娠中だった女性が病院で流産したとして100万ユーロの損害賠償を求めていたというニュースがありました。

しかし、その後の調べでこのカップルは偽名でしかもこのコスタ・コンコルディア号にも乗船していなかったことが判明し、嘘であることが分かったそうです。

運行していたコスタ・クルーズ社はこのカップルを逆に提訴することにしたそうです。

しかし、どうしてこんなすぐ嘘とバレることを行ったのでしょうか?

病院とか調べればすぐにバレてしまうのに

「もしかして、お金が手に入るかもしれない?」

と思ったのでしょうか?

本当に妊娠していたかどうかはわからないですが、提訴されればかなり後悔するでしょうね。


認定看護師

ロシアでは次の大統領選はプーチンで決まりと思っていましたが、ここにきてプーチンに不快感を示す人たちが声を上げ始めました。

きっかけはロシア議会での不正選挙です。

結局再選挙が行われず不満が募っています。

プーチン派と反政府派は今回10万人ものデモを行ったそうですが、先日もデモが行われています。

日本での報道はそれほど取り上げられていませんが、写真などを見てみてもかなりの人数に登っています。

大統領選挙は1ヶ月後にになるのですが、どうなるのでしょうか?

ただ、プーチンの相手候補は富豪の人間だというからちょっとうさん臭い感じもします。

ロシアって本当に民主国家といえるのでしょうか?


温熱療法の魅力
排卵検査薬
腰痛緩衝法

企業の次の投資先はミャンマーになるかもしれません。

ミャンマーは外国資本に8年間の免税措置を検討中だそうです。

ミャンマーに投資を考えている企業はかなりおいしい措置ですね。

また、観光業にもミャンマーは力を入れたいみたいです。

いままで、ミャンマーへの観光は制限されていましたから朗報です。

タイやインドとの国境が開かれればぜひ旅行していきたいですね!

ミャンマーはタイや中国、インド、バングラディシュと国境を接していますから、交易にも期待がかかるかもしれませんね。

日本はタイに多くを投資していますが、タイでも人件費が上昇傾向にあるのでミャンマーへの移転も考えていくかもしれません。

中国でも人件費が上昇していますし、工場でストが起きたりしていますのでより安い人件費を求めてミャンマーに工場移転を考えるかもしれません。

この改革は中国の改革開放を見習ったのかもしれません。

これからはテレビの経済ニュースでもミャンマーのことが報道される機会も増えていくことでしょう。


最上允晴
簡単脚やせ
ザお宿




北朝鮮ではたびたび脱北者が出て、中国との国境沿いの鴨緑江では北朝鮮の警備兵が脱北者を厳しく取り締まっています。

韓国のデイリーNKというメディアによると北朝鮮の国境警備兵8人が武装したまま夜間に脱北を試み、そのうち2人が射殺されましたが6人は渡河に成功し、中国側に逃げ込んだそうです。

現在、中国側と北朝鮮の情報員が行方を追っているそうです。

中国は北朝鮮からの脱北者を捕まえたときは北朝鮮に強制送還しています。
だから今回捕まればこれら警備兵も北朝鮮に送られることでしょう。

脱北する方も命がけです。

北朝鮮は先軍政策をしていますが、やはり食糧事情が悪くなってきて、末端の兵士までは満足に食料が行き渡っていないのかもしれません。

中国側はグーグルアースでみると夜でも結構ネオンサインなどがあって反映している感じがしますが、北朝鮮側は真っ暗です。

それを見ている警備兵も対岸のほうが繁栄していることぐらいは分かるかもしれません。

これから寒い冬がやってきますし、暖房に使う燃料もなくなってきているかもしれません。

北朝鮮の人民はかわいそうな気もしますが、政治体制が変わらなければもはやどうしようもないと考えられます。
援助をしても横流しをしたり、軍が先に取ってしまって人民には行き渡りません。

友好国の中国も頭が痛い問題と考えていることでしょう。


銀座カラー
徳田重男
脱毛ラボ



タイの首都バンコクで広がっている洪水被害ですが、チャオプラヤー川の近くにある王宮もついに冠水してしまったようです。

サイアムスクエアやシーロム通りなどの中心部へはまだ水は達していないようですが、どうなのでしょうか?

バンコクには地下鉄もできていますが、どうなっちゃうのでしょうね。

タイの人は比較的冷静に過ごしているというか、あきらめモードに見えます。

もともとこの時期は雨季の終わりで雨が多くてバンコク市内でも洪水気味になるのですから、仕方ないと思っているかもしれませんね。

水が引くには1ヶ月ぐらいはかかるということですが、アユタヤやバンコクで被災した工場は復旧するまでに今年いっぱいはかかりそうです。

今後は経済発展だけでなく洪水対策も真剣に考えないといけませんね!

チャオプラヤー川から川の水を逃がすための運河を作ったり、地中に一時的に薄いなどを貯めることができる施設を作ったりも必要となってくるのではにでしょうか?


JIMMY CHOO バッグ
fog チュニック
更年期障害 サプリメント

タイの洪水はいよいよ首都バンコクに迫り、ドンムアン空港のすぐそばまで来ているようです。

現在、国際空港となっているスワンナプーム空港の方はまだ大丈夫そうですが、現地の日本人駐在員の家族らは日本に一時避難している人もいるようです。

そんな中でタイへの旅行を予定していた日本の人たちが旅行会社に問い合わせたり、キャンセルしたりしているそうです。

まだ、バンコク市内では観光とかできそうですが、今後この洪水はバンコク中心部の方に進んでくれば観光どころではありません。

しばらく旅行は控えておいたほうが無難かもしれませんね。

来月になると雨期も終わり水も引いていくでしょうから。

ただ映像を見ているとタイの人も慣れた感じであまり慌てていない印象です。

バンコクでも大雨の後は洪水みたいになることがしばしばありますからね!


美白コスメ
簡単脚やせ
大人ニキビ 漢方

国際自然保護連合はマグロ類8種のうち3種が絶滅危惧種のレッドリストに含まれるとしました。

マグロのうちミナミマグロは深刻な絶滅の危機、クロマグロは公式に絶滅危惧種に指定されたそうです。

クロマグロといえば日本ではかなりな高級魚ですが、今後は漁獲制限とかマグロ漁そのものの禁止とか言われそうです。

日本ではマグロの養殖の技術ができそうだということでニュースになっていますが、急いだほうがいいかもしれません。

そうしないといずれマグロ漁の問題は出てくると思います。

日本人はお寿司の中でも特にトロは大好きなのですからもし食べられなくなったら大変です。

世界中で日本食がブームになっていますが、スシは特に人気です。

今後はマグロの養殖もひとつの産業として育てていくと輸出産業としても育っていく可能性がありますし、力を入れていってほしいのものです。


藤原初男
徳田重男
サルエルパンツ 着こなし

IMFの理事だったドミニク・ストロスカーン氏とイタリアの首相シルビオ・ベルルスコーニ氏の共通点といえばなんでしょう?

もちろん女性に対する態度ですね。

ニューヨークのホテルで女性従業員に性的暴行を加えようとしたり、17歳の女性を買春しようとしたりと年齢の割には元気ですが…

また、ベルルスコーニ首相は以前も売春婦などの女性を集めてパーティーを開いたということでも問題になりました。

またこの2人はお金持ちというのも共通点です。

お金で女性を何とかしようと考えていたのかもしれません。

ヨーロッパの場合は政治家と女性の関係とかはあまり追求しないという感じでしたよね。
政治家とか経済人は女性との関係はその人間のプライバシーだからその人の能力とは余りないと考えているようです。

でも最近はアメリカナイズされてきたのでしょうか?
女性問題が結構出てくるようになってきました。

ストロスカーン氏はアメリカで逮捕されたわけですが、ベルルスコーニ氏はイタリア国内でのことです。
もしアメリカでやっていたらベルルスコーニ首相も逮捕されていたかもしれませんね。
しかも逃げないようにGPS付きの腕輪をさせらりたりして。

ヨーロッパでも若者と年配の人の間で女性関係に対して意識の違いがかなりあるのではないでしょうか?


大須賀昭
坂本元一
KAZA ヘアアクセサリー