家の壁に穴をあけ「うるせー、クソババァ」と言う反抗期のバカ息子を持つお母さんへ「ありがとう」と言われるための大切な1つの本質

家の壁に穴をあけ「うるせー、クソババァ」と言う反抗期のバカ息子を持つお母さんへ「ありがとう」と言われるための大切な1つの本質

反抗期を乗り越えたい。
ボクの昔の経験から今悩んでいるお母さんに反抗期を終わらせるためのことを書いています。
将来の息子だと思って読んでください。

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テーマ:
んにちは、まるっちです。

今日は
メール相談をしていて
書きたくなった記事です。


お母さんの悩みの中で

「叱り方」

というのは
1つのテーマではないでしょうか?



怒らずに叱る
というのも難しいですが


そこは置いといて

今日は
この方法をぜひ皆さん方に
生かしていただきたいです。


ボクの感覚では
ケンカや親子関係の悪化
大幅に減らすことができると思います。


*少し心に余裕を
持っていないとできないのですが
お聞きください。





とてもシンプルです。


それは

お母さんが
息子のある行動で怒りたくなった時
怒るのではなくて

時間を空けて怒ってください。



【叱る時間をずらす】


ということです。


具体例を挙げます。


息子さんが連絡なしに
門限などを破ったとします。


親としては
心配の心とともに
苛立っているかと思います。


帰ってきたら
怒鳴りつける親御さんも
多いいのではないでしょうか?



ボクからして欲しいことは

【怒る時間をずらして欲しい】

ただそれだけです。


息子さんが帰ってきたときに

「連絡なしに心配したじゃない?」
  「今日は遅いから早く寝なさい」



とお母さんの感情を伝えて
その時は叱らないでいただきたいのです。


日を改めて
必要に応じてお叱り下さい。



なぜ
【叱る時間をずらす】ことを
お勧めしているかと言いうと



・その瞬間はお互いに心に
余裕がないのでケンカになりやすい

言いすぎてしまう

・冷静さがないために目的を見失いがち

・時間を置くと息子も聞き入れやすくなる



親子関係を必要以上に
悪くしなくて済むからです。

何より
時間をずらして伝えた方が
息子さんは受け入れてくれます。


お母さんを怒らする行動を
次起こさないようになるためにも
ぜひ取り入れてくださいね。


では
成功事例の報告待っています!



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