なんでも分からないという友達 | 記憶の片隅に

記憶の片隅に

独り言とまいにちの記録

年齢のこともあるんだけど、分からない分からないばかり連発してないで、少しは勉強するとか、知識を増やす努力してよとおもう。

彼女は、本を読むのが好きで、本屋さんにいくとワクワクするとか言うなら、詐欺に遭わない本でも読みなさいよと思う。

私がいなかったら危うく騙されるところだったじゃないの。

二言目には分からないばかりでこちらもウンザリ。

なんでも人にやってもらってると覚えないのに。

疲れるわ。