家というしあわせ | 記憶の片隅に

記憶の片隅に

独り言とまいにちの記録

一人旅して思ったのは、自分のことだけすれば良いけど、やっぱり寂しい。

何かを食べても「美味しいね」という相手がいない。

何か素敵なモノをみて、感想を言い合えない。

幸せも悲しみも分かち合い人がいるというのは心の安定を保つ。

いつか、1人になるのだろう。

1人は寂しいが...あー、。うん。

かといって、面倒な夫と出かけるのも面倒だが。

ほんと、面倒だ。

 

こんなものかもしれない。私の人生は。