商売の為の友達利用 | 記憶の片隅に

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独り言とまいにちの記録

あけおめの連絡くれる人の中には完全に友達を商売に利用する為の人もいる。

ある友達からの商品の発注を理由をつけて断ったらぱったり年賀状が来なくなった。

あれ?友達だと思っていたけど、都合の良い顧客だったの?カモだったの?と驚いた。

まあ、向こうも気を使うことがあったのかもしれないが。

ある友達は、お花の先生になったけど生徒がいないからと3年もやってあげたのに。

辞めた途端に年賀状が来なくなった。

この話は15年も前のことだけど。月謝だって安くなかったのに。

しかし、お花の知識は増えたし技量もついた。華道は役に立つことが多かった。

友達が先生にならなければ習わなかったから良しとしよう。

 

今は今で、古いママ友サークルグループから、習い事の発表会のチケット販売のためやら、自宅サロンの美容勧誘やらしつこい。

お互い様で付き合うのもよいが私はメリットが何もない。

ので、納得済みのものだけ選んでる。

 

もうこの歳だから面倒くさくて無理はできない(笑)

そんなにしてまで友達?でいなくても良いから。そんな金のかかる友達かどお断りだ。

 

グループの飲み会は楽しいが、ほんと、そんな1人面倒な人がいて。

その人さえ来なきゃと思うが販促のためか必ずいる(笑)

かえりに側によらないように頭を使う(笑)

なんてサロンに来てくれないの?などと説得が始まる。

その彼女が✖️✖︎ちゃんにラインしてるのだけど、ブロックされてるのかな?既読も返事もこないの。と。

みんな一様に黙る。で、しょうね。やり過ぎなのよ。