税務署 | 記憶の片隅に

記憶の片隅に

独り言とまいにちの記録

会社のことで税務署と色々している。

会社経営の危機を乗り越えたはずだけど、全く余裕がない。

普通では経験出来ないことをこの一年でやってきた。

自分のローンとかなら仕方ないが、ただ経理をやっているだけで、自分とは関係ないことで、こんなに頭を下げなくてはならないのかと、情けなくなった。

事務員ては話ならないと遠回しに言われている。

わかっているが、私に丸投げなので困っている。

なんであたしがこんなにしがみつくように頼み事をしなくてはならないのか😢

それから、違うことでも問い合わせきていて、連絡してくださいと何度も奥さんに言ってるのにしてない。

あたしは留守番じゃないっての。

私は子供の頃、重機を父が購入してその請求書に120万とあり子供心に衝撃を受けた。うちには借金があるの?と不安になったものだ。

今考えればまず妥当な金額である。

三輪車じゃないのだから1万で買えるはずもない。

8歳位だったか。

あのときに私は人生において借金はしないと心に誓った。

お陰さまでしたことがない。

全て貯金などした。

また、縁があり家も借金なしだ。

あのときの請求書に感謝している。

しかし、逆に投資をしてお金を稼ぐとかの能力がない。

これも人生か。