ほくろっち さみしい | 記憶の片隅に

記憶の片隅に

独り言とまいにちの記録

数十年もの間、鏡を見る私にアピールしてきたほくろ。

だんだん、傷痕も薄くなり、早く消えてくれないかと悩んでいたけど、あともう少したてば本当に薄くなると思うと、さみしく思ったりもする。不思議な気持ち。

肉の盛り上がりも、だんだん普通の皮膚になりつつあり、毛穴やら皺やらがではじめて、毛穴からは汗すら吹き出しているのがわかった。

こうやって治ってゆくのかぁと思ったりしてる。

ほくろはいいが、首イボの傷痕はヤバい。

赤みがまったくひかない。

アットノンで我慢しているが、1ヶ月後に少しでも綺麗になってほしい。

処置はベテランに限る。