自衛隊の士気が下がる | 記憶の片隅に

記憶の片隅に

独り言とまいにちの記録

戦時中ではないが、いつかの中国船のコツン?問題みたいに現場の方々を守らないのではあの時みたいになるのでは。

 

例えがおかしいが、

知人は、幼稚園のママ友との関係を優先するために、子供がいやがらせを受けても我慢させることがあったと友達が言っていた。その為に子供が混乱したと。今では後悔していると。

私なら絶交するのも構わないので、我が子が荷物を持たされたり傘で叩かれたりしたときは親に電話して注意したり、別の集団に嫌がらせを受けたと聞けば、帰りに待ち伏せして、どうしていじめるのかと問い詰めたりした。現実にはリーダー格が毎日誰かをターゲットにしていたが、泣きべそをかくうちのこがしばらくターゲットになっていた。

お陰であの親はうるさいと我が子は大丈夫になった。

 

しかし、この攻撃は私が主婦だからできた。

これで仕事をしていたら、忙しく、手も目も行動も回らず、子供の変化に気づかず、いや、気が付いても疲れて知らないふりをして、先生を責めたかも知れない。小さないじめが大きくなっていただろう。

やはり、過保護くらいで今の世の中やっていけない。 

 

今回のことと一緒にはできないけど、ダメなことには毅然とした態度でないと。

前線にいる皆さんが政府を信頼できず、やる気を失うのでは。