不幸はいつでも | 記憶の片隅に

記憶の片隅に

独り言とまいにちの記録

他人のラッキーと自分の苦境を本当に比べないひとなんているのか?

知ってる限り、一人いるが宗教絡みだ。

たまたま、主人から身近な人間の出来事を聞いた。全く腹立つ。

とにかく近くから居なくなれば良いと毎日思う。

人を恨めば自分にいつか返ってくるとかいうが、その私の唯一の人格者はまだ20台の子供を病気で亡くし絶望している。一人っ子だったのに。

だから、人を妬もうが羨ましがろうが、とにかくネガティブな考えが将来の不幸には関係ない気がする。

関係なくやってくるが正解か。

だから恨んだり、ふんっ!不幸になればいいのに!って思うことで、こちらの精神が保たれるならば、ストレス発散に誰も居ないところで吐き出しても良いと思う。

何しろこちらが、誰かの為になんて色々やってきても、相手は何とも思ってないことも多い。

そうだ、親戚にも人を恨むなみたいなことを言う立派な人がいる。毎日何回も仏壇に手を合わせるのが良いとか散々はなす。が、かといって幸せじゃない。出来ちゃった結婚の娘は離婚、再婚相手を出会い系で探しているがほぼおかしな人ばかり。住まいや生活を補助しているのでお金ばかりかかるらしい。

もう一人の娘も縁談ないまま40台。

やはり死んだひとにばかり頼っても仕方ないのの証明だ。

 

今日の気分は惨めだ。

ってか毎月一回は感じてる。

我が家はいつもブリザードが吹いている。