元気な鬱病 | 記憶の片隅に

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独り言とまいにちの記録

友だちの義理の姉が躁鬱で大変だった。初めて聞いたその症状は衝撃だった。😱

今の私などただの怠け者だ。😑

良いことが一切おこらず、やる気もおこらず、ご飯も準備しない。

殆ど主人がやっている。

ありがたいが、給料がいまの3倍あればルンルンでフランス料理作る。ファグラ塊を買ってロッシーニステーキ作る。マデラ酒で作るソースも得意料理だ。

本当に申し訳ないが、生きてゆくにはまずお金だ。主人は朝早くとにかく遅くまで働いていた。しかし、だんだんわかった。長く会社にいるからといって仕事ができるとは限らない。

実際、出世した人はサッサと帰っていた。でも結果はだしていた。長時間働いていたのは、仕事をさばく能力がなかったからだ。本人は気が付かず、長く居ることが仕事のできる奴と勘違いしていたのだ。それで結果がでればよいがミスが続けば、能力のないやつになんで残業代を払うのかと思われて、窓際だ。年を取ると疲労がましてミスも増える。長居はデメリットにしかならない。

しかし、若い時に、あれだけ会社の為に働いたのに、会社にはデメリットな人間と評価された紙をみるとやはりひどいなぁとは思う。

 

いたずらに時間が過ぎてゆく。…なんだか歌詞みたいなだな。いや気取ってる場合ではない。

 

あーあ、断った三件。激しく後悔している。

あの日に戻れるなら、元気よくはたらきます!!と返事する。😥

あぁ悲しい。神様ゴメンナサイ。驕りのしっぺ返し。😫

鬱鬱とする。this is me,を聞きながら早く明るい話が来ないかなと悲しくなる。