友人の葬儀の夢 | 記憶の片隅に

記憶の片隅に

独り言とまいにちの記録

中学の時代の友人の葬儀の夢を見た。

バスで会場に向かう。バス停には懐かし同級生の顔。彼女らに彼は海外で亡くなったらしいと教えてもらう。現実に彼は海外と仕事していて社員も海外から採用するために渡航している。

会場につく。準備の手伝いをする。

ついたら私の親族が一杯。誰の葬儀だかわからなくなるくらい知らない人など登場する。

何故か楽しくすごす。

変な夢だった。