コロナウイルスの抗体検査、ワクチンに思うこと。
どうもお久しぶりでです!約三週間ぶりの投稿です。意外と毎日更新するのが辛い...課題が少し落ち着いたので少し書きたいと思います。最近のコロナの報道についてです。少し遅いかもしれませんが16日厚生労働省から東京での抗体の所有率が0.1%だという発表がありましたよね。これを聞いて東京の抗体の所有率の少なさに驚いた人も少なからずいたと思います。しかし僕が思ったことは抗体があることで良いことがあるのかです。そもそも抗体があるからといってもうコロナウイルスにかからないということは一回も耳にしたことがありません。また、交代があると分かってもマスクを外して自由に行動しても感染しないという保証があるのでしょうか。逆に、コロナウイルスにもしもかかった時に一般の場合と比べて重症化しやすいかもしれません。抗体を持っているからといってコロナウイルスに感染したときにコロナウイルスを治す機能があるということではなくただ抗体というものを持っているだけなのです。最近、抗体検査がいろいろな一般病院で受けられるようになっています。ニュースでもものすごく取り上げられています。いろんな人が抗体検査を受けたがると思います。けれども抗体が検出されてもマスクを外して接客していいというわけではないです。逆に僕は抗体検査の裏にはとても良くないお金のやりとりがあると思います。抗体検査のキットを販売する会社その検査を受けられるようにすることによって儲けようとする人たちがいっぱいいると思います。もう一つコロナの報道を見て僕は思ったことはワクチンができたら本当に大丈夫なのかです。最近、ワクチンができるまで東京オリンピックは開催できないなどの報道をよく耳にします。ではこのワクチンは必ず効果のあるものなのかという疑問があります。また副作用がないのかという疑問もあります。そもそもコロナウイルスはワクチンができたとしてもインフルエンザと同じでワクチンの効果は長くは付かないと考えられています。またその効果時間もインフルエンザより長くなるのかインフルエンザよりも短く一週間しか持たないかもしれません。水疱瘡おたふく風邪のように一回ワクチンを受けたらほとんどの確率で感染しなくなるということではありません。また最近、今年度中にワクチンの使用を始めるという報道がありましたが、それはあくまで簡易的なもので本当に効果があるのか抗体の時も行ったとおり重症化しやすくなるのかということもわかりません。また、本格的なワクチンができたとしても効果はあるかは不透明ですし、それが感染するためにはものすごく長い期間技必要になってきます。ここまで自分の意見を言ってきましたが、この内容が正しいとはわかりません。実際抗体を身につけるとコロナウイルスに感染しなくなるかもしれません。今日はかなり長文でした。最後まで読んでいただきありがとうございました。