思い出すと、予感はたくさんありました。

 

仕事に行く前によく、調子が崩れていました

お腹を壊すことや鼻血をだすこと、頭痛や微熱はしょっちゅうでした。

風邪をひけば長引き、原因不明で喉が腫れて声が出ないこともありました。

生理で起き上がれないのは、毎回のこと、じんましんも出てました。

足が重いなんてものではありません。

必死で仕事をしていても、電話や来客があればあごをしゃくられました。

「余裕がある者が出れば良い」と言われ、愕然としたこともありました。

1度、残業を付けた時、怒鳴られたことも嫌だけど思い出します。

どれだけの日数続けたのかな・・・

 

毎日にとても疲れていました。

 

上司の仕事を代わりにやるのは、当たり前だったかな。

言葉遣いを注意されるのも、日本語を勉強するように言われるのも、辛かったです。

就業時間内で終わらない仕事も、今思うとストレスの源だったかな。

仕事って、辛いものだと知りました・・・

 

続く・・・