世界中に被害者が存在することは解った。
グーグル翻訳の精度を確かめたいとも思い使ってみた。構文はとても参考になるんだが、主語やなんかが支離滅裂で翻訳された文をよく読んで訂正が必要だ。"わたしはそんな話をしたいんじゃない!"と言うレベル。
最近、良書を数回読んでスピーキング英語の大事な"法則"について知った。他にも何人かそんな人がいるが、この人も素晴らしい頭脳を持った著者のようだ。
それで、世界の"被害者"たちにもいろんな人がいるのに気づかされた。
"bitch"、"shit"、"fucking"、"ass"、"crap"、"pus€y" とかのスラングを多用する者もいれば、たいへん知的に分析して説明できる人もいる。
人間の基本的な性格に国境なんかないみたいだ。
兎に角、いずれにしろ語学力を磨くための参考になる。