すすきのスタイル/すすきのの若武者公式サイト

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北の歓楽街、すすきのを舞台に活躍する『若武者』のすすきの生活をレビューしています。

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どうも


すすきのの若武者です



先日、エゾコンMAXのレポートレビューを配信したのですが、思ったより反応が良かったです。気分を良くしたので、今回も調子に乗ってエゾコンMAXのその後についてレビューいたします!!



エゾコン終了後

数名メアドがわかる女性に対して

アクションをおこした若武者であったが

結果⇒反応薄し!


と言うかメールが帰ってきません!


ふと思う若武者

『あの子達は、いったい何が目的でエゾコン来たのだろう???』


それと同時に

若武者も自分自身の行動を

再確認する


1.女性に対するトーク術について

2.女性との接し方について

3.女性との空気感の妥当性

4.女性との距離感の妥当性

5.エゾコン時における若武者のチャラ差が見破られていないかどうか?

6.紳士的行動であったか?

7.がりがり、ガツガツ行っていなかったか?


自己評価

①⇒7.5

②⇒6.0

③⇒6.5

④⇒5.0

⑤⇒4.3

⑥⇒8.5

⑦⇒10.0


てな感じです!


総合評価⇒7.0

です


自分の中では

まあまあの得点ですが

若武者自身の基本スペックが

顔などの足りなかったかもしれません・・・



しかし、

まだ1週間も経過していないので

も一度、トライして駄目なら次のステージに移行しようと思います!



現段階では

女性9は消えてしまったのですが

暗黒の世界から

カムバックはないような気がします



エゾコン!

その場はいいが

アフターが難しい・・・


素面とテンションMAXは違うんでしょうね・・・

max総論


どうも!
すすきのの若武者こと

NKTです。



北の祭典エゾコンmaxの総論を、記憶が無くならないうちに書き記したいと思います。少々長くなっています。分割して呼んでいただくか、ウザイと思ったら、フェードアウトしていただいてくださいませ♪



エゾコンMAX参加人数
参加者:若武者、部下1、部下2


開催時間
18:00-22:00

total time 4:00


費用
4000円(やすぃ!)


年齢層に関して

大学生から30代、40代くらいまでいました
特に多かったのは25-30くらいの年代でしょうか。


若武者判定レベル

基本的に10点満点方式で評価しています

総合評価:8.5

場所立地条件:9.0

移動のしやすさ:7.5

主催者の運営対応:7.0

金額:10.0

料理:5.0
参加者の質:6.0




状況

私が昨日出会った、女性は合計19名

このうち、しっかり記憶に残り名前も把握している人⇒7名

その中でもメアド交換にいたった人⇒3名

さらに次回どこかで会おうかと約束した人

⇒1名!!!!!!!!!!!



キターーーーーーーーーー


と言うことで
しゃめは拒まれましたが

大きな収穫がありましたことを
まずは皆様にご報告いたします。




ここで当日の流れをいったん整理します。

当日は
午前中に現地に入りし

ホテルにチャックイン後、知り合いとミーティング

その後、来るべき時の為に精神統一。。。。



精神統一後、かなり落ち着いたので

スタバにて、もう一名と合流

3トップにて出陣する。


スタバもすでにmax参加の待機者で
埋め尽くされる異様な状態


私もたまらず隣の方に『maxですか?』
と声をかけてしまい
知人に止められる。

(このとき既に、私の体内にはビール2本注入されている・・・・)


17:00受付をする


17:50第7会場へ移動

ウエルカムドリンクを飲みながら
18:00乾杯


スタートするも
勝手がわからずナカナカ話せない・・・

しかし周りもそんな感じだ


『臆する事はない!

どうせ、もう二度と会わない奴らだ!

しかもオレは金払ってんだぜ!!』

と心に言い聞かせて
声をかけ行動に移る⇒18:30


酒も回ってきたのもあり

声をかけたら徐々に反応がいいね♪状態になっているのが

肌でビンビン感じる


しかし、基本的には

キャバ嬢などと異なり
一般女性は巧みなトーク術などは

持ち合わせていない


反応が薄いのだ
言葉のキャッチボールがうまくいかない

いわゆる単発会話が続く・・・・


やっぱり素人だ、いやこれが当たり前だ
この子たちは、接客しに来ているわけじゃないんだから・・・・


若武者もプレッシャーに押しつぶされそうになるが
ここで負けてはいけない。今はオレが接客しなければ!

さらに頑張る若武者

18:45ころ動きあり
ここで市内から来ていた
4人組のグループに接触を図る


若武者『どこからこられたんですか?』
女性1『札幌です』
女性2『札幌です』
女性3『札幌です』
女性4『札幌です』
意味のない会話が続く・・・・


若武者的美女レベル計では
女性1⇒6.0
女性2⇒4.5
女性3⇒5.0
女性4⇒4.0
位を計測していた
まあまあなレベルである


とりあえず
女性1とメアド交換して
その場を去る


19:30
代7会場を出たところで
今度は、3名の女性が歩いてきた
このとき第7会場は満員で入場規制がかけられていた
私はその事をしっていたので
得意の掛け声をかけた

『maxのかたですか?』
と声をかけた。


女性は『はい』と答える

若武者:今いっぱいですよ
女性5:そうですか・・・
若武者:よろしければ、私と違うとこ行きましょう
女性5:OKです
※この時点で私は、お酒がまわりノリノリ状態である。


この3名グループの
美女レベルは
女性5⇒7.0
女性6⇒3.5
女性7⇒2.0

女性5は芸能人で例えると
はしのえみ
のような感じで
若武者的にはかなり
お気に入りであった


どうやら話を聞くと
1件目は大学生が多くて
話が合わなかったらしい

若武者は心の中で呟いた


『32歳のオレの出番だな!』
っと

しかし、会話はおもったより
弾まなかった。お店が騒がしかったからだ
会話があまり聞こえない。
(ここでワンポイント、maxに行く人はお店選びをしっかりしたほうが良い
特にしっかり座れるようなお店の方がよいとおもう)

とりあえず
部下2に連絡先を聞き出せと
命じる。
部下2は、これに応じる。

会話もそこそこに
解散する
この時点で若武者は若干の酩酊状態に突入



第三会場を後にして
一同、次のステージへ
地下のバー的なところに行ったが
かなりの熱気と盛り上がりよう
なかなか輪の中に入り図らい

若武者がドリンクを手にした先には
女子大生風の若い美女が!

若武者、とりあえず話しかけてみる

『一人でこられたんですか?』
女性8:『いや、7人で来た』
(えええ!いきなりタメ口。。。)

若武者:そうですか、何件目ですか?
また意味のない会話が続く・・・

しかし、若武者はあきらめない。
おそらく、この日一番頑張ったであろう!

なんとか、会話をコスメ系の話に持ち込み
私の知っている、全てのブランド名を
トライ&チェックしてみる


キター


話がかみ合ってきた

すかさず
話題をファッションからスマホへ
切り替える


どうやらガラケーを使用しているみたいだ。

スマホには興味があるみたいだ

ここで、若武者ひとつの案が思いつく
(そうだ!この子にアフィリコード踏ませよう!っと・・・)
とりあえず、自分のサイトを教えてあげる
うん、結果が楽しみだ!


会話は弾んだが
友達が突如登場し、そろそろいくよ!
と強引に退室させる
くそーーーもうちょっとだったのにぃ。。。。


しかたないので
部下1と2のところに行くと
部下がしっかり仕事をしていた


女性9と女性10に接触している
私もすかさず会話に入り込む
ここでも話が弾む

ちなみにレベル的には
女性9⇒7.0
女性10⇒6.5
である


しかし、それよりも性格がいい!

楽しいと感じた


しかし、そんな楽しいひと時も
得体のしれない男が乱入してきて
様子が悪くなる


得体のしれない男1:ねぇねぇ、なにか飲み物ある?
女性9:あっはい!
若武者:・・・・・(このままではやばい!)
得体のしれない男1:持ってくるよ!まってて
女性9:あっはい!


若武者は思った。コレは危険だ!私は、女性9の手を引っ張り共に会場を後にした。かなり強引だったが仕方なかった。世の中には、行ってよい行動と駄目な行動があるが、この程度は許される範囲だ。しかも、女性9もそんなに嫌がっていた感じではなかった。しかし、あの男達も取り残されてかわいそう♪少し世の中の厳しさがわかったであろう♪


女性9と女性10と共に
ラストステージへ移動する

かなり込んでいるお店であったが
何とかテーブルがあった


しかし、ここでも
得体の知れない男が
絡んできた

しかし、態度のいい青年だったので
女性9と女性10は部下1と2にまかせて
私は青年のあいてをした。


彼らにはこういう話をした⇒『キャバ嬢を落とす方法ってしってる?』
と振ってみた。


男達は食いついた!!!!


この時点で私の勝ちだった。

勝利を確信した私は
私の知っているテクニック的なものを
彼らに教えた
彼らは、私を師匠とよびお兄さんと呼んだ。

連絡先を聞いてきた

しかし、残念ながら男に興味はない


私は彼らに
『自分で道を切り開きなさい』と言い残し
彼らの元から去った。(かなり偉そうな感じで!)


そうこうしていると
maxが終了した
22:00を回ったのだ

なんと、驚くことにこの短期間で
1組のカップルが誕生していた


おそらく、とりあえず的なノリだろう!


私は、女性9に
もしいやでなければ、また皆で
飲み会しましょうと
提案した


女性9はコレを承諾した


この後の予定も聞いたが
帰るということなので
お店を出た、お見送りをしようと思った

ラストステージは7Fか8F位で
降りるのにはエレベータが必要だった

かなり混んでおり、私は
女性9、女性10、部下1、部下2と逸れた


皆を発見したとき

得体の知れない男3が、彼女達に絡んでいた

得体の知れない男3:ねぇねぇ、どこ行くの?国際会議しよ!
若武者:・・・・・(心の中で思った、こいつはアホか??)
若武者:どうしたの?と女性9にたずねた
女性9:反応なし

明らかに嫌がっていた

もういちど、女性9一緒に帰ろうか?
と提案したが

女性10と2人で帰るとの事であったので
それ以上は攻めなかった

しかし、得体の知れない男3がまだしつこくやっている・・・
どうしょうもないやつだ。


女性10は、確実に行かないオーラであったので
私は放置した。

ケンシロウの言葉を借りると、男3は『お前はもう、既に死んでいる』状態であったからだ。


時間ももったいないので
あまり食事していなかった
私と、部下1,2は
焼き鳥でも食いに行った


しかし、男3からちゃんと逃げれたか心配だったので、電話をしてあげた。電話の隙にうまく逃げられたようだ。


そして、焼き鳥を食い
腹を満たした後
若武者は、すすきのの歓楽街へ消えていった。




以降に関しては
エゾコンと直接関係がないので
割愛いたします。





以上が
2012.1.8のエゾコンmax全概要です
途中途中、記憶がかなり曖昧ですが
だいたいこんな感じです

少し次回に課題を残す結果になりましたが

次回は、もう少し旨くいけると思います!



次回、エゾコンは
2012/4/14です
こんな私と、行ってみたい!と言う方は
2012/2/29までに、私まで連絡お待ちしております。


メール⇒yhrks189@gmail.com

こんばんは


北の歓楽街

ススキのを主戦場として活躍する

自称すすきのの『若武者』こと

NKTです



すすきのに

まつわる、思い出話

伝説

ぼったくり情報

等など

気ままに書いていこうと持っています


私は

主にキャバクラ(ニュークラブ)を

メイン活動を行っております

すすきので飲み歩き

はや数年!!


私が見てきた

すすきのの変貌をリポートいたします。