こんにちは!ことねからバトンを受け取りました、理工学部機能創造理工学科の天満ゆりあです。本日は理工系大会が行われて、1年生は大学生となって初めての公式大会となった人も多い中、皆ベストを出せるように頑張りました。
私は最初に自分の水泳歴について話していこうと思います。私は7歳ぐらいから水泳を始めて今までやめることなく続けてきました。とは言っても、小学生の時は選手としてしっかり泳いでいたわけでもなく週1のスイミングスクールに通っていただけです。中高生の時は水泳部で泳いでいましたが、学校自体あまり強いチームではなく私も特段速いわけでもありませんでした。なので、大学では水泳部に入らずに他の部活に入ろうかと思っていました。だけど、いざフレマンに来てみるとやっぱり水泳部に入ってもう一回大会に出られるほどちゃんと泳ぎたいという気持ちが強くなって入部を決めました。元来、人見知りである私はフレマンに行く時も入部してからの練習も長い間かなり緊張していましたが、同期の仲間たちのおかげで今も部活を続けられています。このことを特に実感したのは、ゴールデンウイーク合宿の時です。これまでの中高の部活では、ゴールデンウイークは全部休みだったし、練習も学校のプールで3時間までだったので、他校のプールで午前午後と練習をしたこの合宿は私にとってとても新鮮であり大変でした。また、私は一人暮らしをしているので、ご飯の用意や洗濯などもしなくてはいけないし、地元にも帰れないというのがすごくストレスでした。でも、一緒に頑張っている仲間がいると思うことで頑張ることができました。特に競泳経験が少なかったりブランクが長かったりする人もいる中で私が音を上げるわけにはいかないと踏ん張っていました。本当に仲間たちには感謝しています。
次に自分の最近頑張っていることを紹介して、短いですが終わりにしたいと思います。私はこの4月から料理に力を入れています。週に数回、お昼ご飯を作って学校に持っていっているのですが、最近自分の作る料理に傾向があることがわかってきました。それはひき肉を高頻度で使ってしまうことです。ラザニアに始まり、ガパオライスやハンバーグなどいつの間にかひき肉を使った料理だらけになっています。
これを思うと多種多様な料理を作ってくれていた母は偉大でなと改めて感じました。料理は片付けや買い物も時間をとってしまうので、大変だし時間的な余裕に加えて精神的、体力的に余裕がないとできません。これから継続的に料理ができるように頑張っていきたいです。
これで自分のブログを終わりにしたいと思います。次は韓国からやってきた期待のニュースター、ジテの番になります。お楽しみに!
