お久しぶりです。
国際教養学部国際教養学科一年の岩邊響ですー
いよいよ入学してから一年が経ち、東京で住むのも一年経ちます。
一人暮らしをして色んなことを学びました。
実家がどれほど贅沢であるかを知ることができました。実家では食洗機や部屋の広さなどの贅沢がありましたが、一人暮らし生活ではなかなかないものです。
でも、決して一人暮らしは嫌がってません。自分の時間がたくさんでき、ご飯を食べる時間も決められるので、私みたいなマイペースな人にとっては完璧です。
私ごとですが、実家では友達を家に呼ぶことがあんまりできなかったので、一人暮らしをして部活の同期や学部の友達を呼んで自分の家で遊ぶことができて嬉しかったです。
Anyway、今回は一人暮らしを通して楽しむようになったことについて語ろうと思います。
それは料理です。
実家では母が毎日朝・昼・晩ご飯を毎日作ってくれましたが、一人暮らしをしてからほぼ毎日自分でご飯を作るようになりました。
引っ越して間もない頃に作ったご飯:
このように単純なパスタ、野菜と肉のご飯を作ることが多かったです。
この頃はまでキッチンが少し狭かったのでたくさんの食器を使って料理をすることができませんでした。
でも、このようなものも作れるようになりました!
ネギ塩豚丼
見た目は単純ですが、味が詰まっててとてもおいしかったです!
(ちなみに母にも作って100点中95点評価してくれました)
これはインスタで見つけたレシピで、去年卒業されたかずき先輩もいいねしてました。
材料:
豚バラ肉(量は覚えてない)
塩ネギ(好きなだけ)
レモン汁(小さじ1)
片栗粉(小さじ1)
鶏ガラスープの素(小さじ1)
塩(小さじ1/2)
ごま油(大さじ1)
酒(大さじ1)
水(大さじ3)
ニンニクチューブ(2センチほど、主将みたいにたくさん入れすぎないこと)
ご飯(好きなだけ)
レシピ:
まずは、豚バラ肉を食べやすいサイズにカットする
次に、味付けの材料を全部容器に入れマゼマゼする
次に、豚バラ肉を焼いて、油をとってから味付けソースを追加しに全体にかかっているよに混ぜる
それで先に炊いたご飯にのせれば完成です。
超簡単
また作ろうかな
今回は以上にしときます。
次はデザートを作るのが上手なひなたに回します。

