こんにちは
経済学部生活環境経済学科2年
森田瑛斗です。
僕がもう2年生だなんて、時の流れはなんて早いことでしょう。
そして、僕も中村くんと同じく1年次の成績が振るわなかった反省を活かし、現在は4年生前期卒業を視野に入れ、日々の勉学に勤しんでおります。
1年生のみんなは僕たち2人のように情けない怠惰な人間にはならないようにして欲しいと願うばかりです。
さて、2年生初めてのブログということもあって僕も長々と自分が最近思ったことや水泳に対しての向き合い方などを書いていこうかなーーと考えてた矢先に、S1がフリーで僕よりもベストが遥かに速いにも関わらず、フリーの練習では僕に大差をつけられて負けている中村くんと口だけは達者な法律を学んでいる風間くんの情けない同期2人にたくさん書かれてしまっていたので、似たようなことを書いてもなと思ったので書かないことにします。
とはいえ、何も書かないのはやはりまずいということでやっぱり二言くらい書いておこうと思います。
最近僕はS1であるブレの練習がいい時と悪い時の差が激しく、逆にフリーやコンメは練習を重ねる毎に良くなっているという自負があります。ではなぜ、S1の時だけその差があるのか。その答えはやはり4種目には全ての繋がりがある、それなのに、今の僕はその「繋がり」を実際の泳ぎで結びつけられていないということだと思います。
皮肉なことに、得意なはずのS1こそ、僕たちは「もっと良くしよう」と頭で泳いでしまいがちです。もちろん頭を使って泳ぐことは良い事なのですが、最終的にはそれを無意識化にまで落とし込んで体現できなければ試合でできるようにはなりません。
フリーやコンメを泳いでいるとき、無意識にそれができているのは専門外だからこそ、こうあるべきという固定観念が外れ、純粋に水の抵抗が少ないポジションを探ることができ、効率的な推進力を生み出せているのに対し、ブレを泳いでいる時はもっとこうキャッチしなきゃとかこう蹴らなきゃという思考がせっかくフリーやコンメで培った水の感覚を邪魔しているように思えます。
という具合に考えていたら頭も痛くなってきたのでここらで書くのはやめようと思います。
まーー結論としては4種目の繋がりを具体的にどう結びつけるのかというのが大事であり、今の僕に必要なのは他種目での成功体験をブレに活かせるよう変換する能力だということです。
あまりにも言語化が下手なので、なにいってるんだこいつとか思わないで大目に見てほしいです。ニュアンスで伝わってくれたら嬉しいです。
はいということでブログテーマに移りたいと思います。
私の意外な一面
僕の以外な一面は見た目に反して怖くないことです。
僕は何故か昔から第一印象が悪く、怖いだとか殴られそうとかよく言われてました。ですが実際そんなことないです。
今は眉がないので余計そう見えるかもしれないですが、頭空っぽで何も考えていないので怖くないです。人相悪いだけです。
つぎはこじまなおこさんです。
沢山書いてください。