ヒトと自然と響き合う フリーエージェント 公式ブログ -32ページ目

ヒトと自然と響き合う フリーエージェント 公式ブログ

少子化する日本がたどる道は個人がFA(フリーエージェント)になり自分達を守るしかありません。
10年間現場で蓄積した具体例な考え方やテクニック、コツ、ノウハウをわかりやすくご紹介し、1人でも多くの経済的自立者を応援します!

情熱的な与沢氏のトークが満載です。









結果が出ないアフェリエイターは本質がわかっていないとの事です。






人と物が絶対条件で人はより多く、物はより良い物が条件。






成約率が1%台なのでブログの読者が100人~1000人以上いないと結果を出すのがキツイようです。




うまくいかない理由としては 稼がないことで満足している事、家庭などが要因があり、現状を捨てると劣等感の塊になるので凄い力がでるとの事。




私も同感ですが、人間の器には入る水の量が決まっていて、水を抜かないと新たな水が入ってきませんので、ゴルフ テレビ ケータイ 友人 などを捨てて真剣に取り組むことが出来れば成功は近い。




格言 成功とは「簡単であり難しい」




真の意味の犠牲とはお金ではなく自分の時間です。本当に大切なものだけを厳選することが必要。彼の書籍では、恋人は大切と言っております。




木は枝を切っても死なないが、幹に傷をつけると死んでしまいます。1億稼ぐには木の幹を傷つけていく覚悟が必要です。但し、100万~500万なら枝のみのカットでもOKですので、一般の方はこれでよいのでは?




彼曰く、稼がせないほうが難しい




仕事のやり方など注目すべき点が多数あり、私もかなり刺激を受けました。




時は止まらない 今日という日は戻ってこない 砂時計は確実に死に向かっている 何より大切にしている事は時間であり、人生は時間の積み重ね。さすが孔子や孫子を研究しているだけあり、本質が見えています。




人間が死ぬとき95%の人が言う台詞は「もっと若いときに苦労しえておけばよかった」です。現状に満足することは家事現場に歩いて向かっているようなもの。それよりも足が冷たくなるかもしれないが、対岸に向かって氷の道を歩いていくほうが幸せになれる。わかりやすいたとえですがその通りだと思います。




彼曰く、年収1000万位では何も出来ないのでもっとしっかり仕事をやったほうが良いとの事。




死ぬこと意外は恐い事はない。






やはりレベル99の経験をされた方は言葉に重みがあります。










調査官の悲しい事は



税務調査に入っても何も無かった時です。



イメージ動画です※内容とは関係ありません。




PSY - GANGNAM STYLE (강남스타일)

いい曲なのか判断つきませんが、とにかく楽しさは伝わってくる動画です。





この事を是認申告と言いますが、コレが3回連続してしまうと自殺を考えてしまいます。




署内では実績が上がらない署員は給料泥棒(自分の給料より増差の実績が上がらない場合)と呼ばれ、本当に辛いので、一生懸命納税者の重箱すみをつつくような事をします。




そもそも中小企業は完璧に経理が難しいので、細かな部分のミスは仕方ないのですが、給料泥棒扱いは辛いので、ちょっとでも稼ぎます。




もし売上が会わない場合などは社長が私的に流用したと念書を書かされたのち、修正申告の法人税別表4で加算処理をし、そのお金は社長の賞与扱いですので、さらに加算します。




これが故意に行われるとレッドカードですので、重加算税35%が加算され、さらに利息である延滞税がかかります。




この他には 無申告加算税 不納付加算税 などケースにより様々な形で追加の納税が発生します。




さらに事業税や都民税なども追加で発生ます。





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■ 【明日の記事】 ■





税務署員のみわけかた









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