今日から全世界に公開された「ダ・ヴィンチ・コード」


アート大好き、美術館大好き、サスペンス大好き、トム・ハンクス大好きなわたしに

とってはかなり楽しみにしていた瞬間だった。


単行本で3冊になるものを1本の映画に仕立てるのは大変なことだとおもっていた


しかし、本で、あたまで描いていたものが、本物・実写で目の前にでてくると

これだけインパクトがあるのかと自分でもびっくりした(ノ゚ο゚)ノ



最後の晩餐


プレゼン資料でも文字より絵で説明したほうが相手の理解度や満足度が高いヽ(゚◇゚ )ノ


さらに、その絵を部分的にみるか、それとも全体像からみるかによって捕らえる印象が

変わることの大切さを改めて認識したビックリマーク


さらに、芸術を楽しむときに作者の背景やその当時の常識とは何かを想像しながら

みることは、美術感をつけることになることなんだろう


パリ・ロンドン郊外を舞台に繰り広げられるこのサスペンスドラマ


アート×歴史×サスペンス・・・一番、自分がはまりやすいのはこれかも(-^□^-)


自分がはまりやすいのは何か・・・・これを知っている人生とそうでない人生


大分満足度がちがうのかもしれませんネ(☆。☆)


それにしても、映画一本とるのも、ある意味ビッグプロジェクト


近いうちにそんな仕事キラキラプロデューサーキラキラもやってみたい


どうやったらなれるのかな゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○