『13th. VW AUTUMN』の件、続けます。
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なかなか勇ましいカルマンギア。個人的には(分かりにくいですが)『JOHN DEERE』の
ナンバープレートフレームが気になります。
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このバス何が凄いかと言えば…
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アンテナトッパーがこんなに付いていました。今まで見た中で一番多いです。
大仏の頭のアンテナトッパーは市販されているのか?
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こちらラットフィンクのアンテナトッパ-ですが、重さがあるので誰かのビートルの様に
金属疲労でアンテナが折れないか老婆心ながら心配します。
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ピンストラプが入るとゴージャスになりますね。
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サハラベージュ?ロクナナ、ポルシェアロイ。似合い過ぎ。
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今回は例年より『TYPE Ⅲ』の参加が多かった気がします。
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やはり人気のバリアントが参加台数多かったです。
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『シアーズ・ローバック』のオールステートブランドのスワンプクーラーが目を引きます。
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どこまでもクリーンにまとめられたバリアントで好感持てます。ホワイトリボンのタイヤも
似合ってますね。
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ビートル共々カルマンも高年式になればビッグバンパーにビックテールとなり、
ヴィンテージモデルに比べると無骨な感じになり、人気も…と、実際に高年式
オーナーの一人として思ってしまう訳ですが、このカルマンは大切に乗られて
いる事も有り、ヴィンテージに負けないオーラが出ていました。
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関西のイベントに積極的に参加して、雑誌にも幾度となく登場しているビートルです。
オプションパーツも色々付いています。
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CMCの重鎮の方のビートル。料金所入ってすぐの所でご丁寧に声を掛けて貰いありがとう
ございました。お元気そうでホッとしました。
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230万円でFOR SALEのバス。パッと見では程度良さげでした。如何でしょうか?
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この『新5』のシングルナンバーのスタンダードビートルはオリジナル度高しと言うか
オリジナルではなかろうかと思う個体でした。
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木々の緑と二台のバスのコントラストが最高。
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なかなか難易度の高いツートンコーディネートのバス。
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フロントフードのチェッカーのブラが良く似合っていますね。
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空冷VWのイベントでの楽しみはお仲間さんと会える事。
シマピーさんに3140さんも自慢の愛車で参上していました。

参加車を見て回るのとショップ巡りにいつもながら時間を割いたためにゆっくり
話が出来なかったのは残念でした。来年はもう少し配分を考えようと反省。