中国語 マスターに六年くらいはかかるとのこと

現在のトレーニングは、

とにかく”中国語をピンインで読む ”

漢字で意味を理解するまでは到底行かないが、
発音する機会があれば、
その都度その意味と漢字を覚えてしまうほうがよいし、
もちろん中国語をやっている楽しさは味わえると思われる。

発音は独特で、中国語らしい音色=声調がある

うまく先生がいうように真似できると、
イケテル感が倍増するが、二回目同じ発音ができるかというとまだそこまで行くことができていない

むむ 

とにかく聞いて 発音して の連続の2時間を週2回トレーニング中である。

中国の京劇の俳優の様な顔になりながら発音を続けるので、
顔 特に頬から顎にかけての筋肉疲労が激しい。

さらに、毎日夜家族が寝ている間に鏡の前でトレーニング


しかしながら、中国語は大きい発声が基本なので夜なかなかトレーニングというのも難しい。
したがって、鏡の前で、顔 (口)だけのトレーニングとなる

今年あと2ヶ月ちょっとだが ピンインでいろいろなものの発音ができるようにはなりたい
中国語はじめました。


といっても中国語でブログを書くわけではありません。


私が所属している東京すしアカデミーでは、5年くらい前から

海外就職セミナーを開催。

日本人が世界でサバイブできるポータブルスキルは寿司と英語だ!!!!

と言ってきたのですが、

最近アジアの日本食ブームが急ブレイク


したがって、英語以外のコミュニケーションが必要となり、
英語だけではどうにもこうにもいかない状況も出てきています。


海外はどこでもいいという人に限って、
求人はあるけれど、行きたがらない地域がたくさんある。

なぜか????

と考えた時、語学の心配がおおきな原因であると思います。



以前は、オーストラリア海外就職のためにILETS試験に挑戦をした筆者ですが、
今回はコミュニケーションできる中国語をどのくらいでマスターできるか

身を持ってトレーニング開始いたします。