開けてみる。
1、事件当事者の各氏名と住民。
2、事件発生時間、曜日、日付け 。
3、担当 逮捕したオフィサー氏名 。
私を逮捕した警察官は、ベテランの白人主義警官だったはずだが、新人の白人警官の氏名になっている。
そして、ナンチャラカンチャラ 。
最後に、裁判所から今回の事件は、
犯罪性が無いと却下されたから、
裁判無しになりました。
事件としても記録が残りません。
ほな、さいなら。
Sierra 市 アホ警察署長 。
だって。
ロスアンゼルスカウンティCEOの奥さんに、
電話してみた。
「CEOが、解決したから大丈夫。」だって。
要約すると、
先ず、CEO がカウンティ司法に話を通し、
検察上層に通し、ロスアンゼルス市警上層に通し、
Sirens 市のアホ警察署長には、「却下されたから、連絡しておけ。」とロスアンゼルス市警の偉いさんから連絡があった。
と言う話し。
その後のアホ警察署長と、地元警察官達の悔しそうな顔 。
指紋と顔写真は、警察の記録から削除されたとの事。
何故逮捕した時に、地元警察署の留置所に連行せずに、ワザワザPasadena 市の警察署まで連行したか?
それは。