春よ来い「一月は行く、二月は逃げる、三月は去る」と言いますが、春を待ち焦がれているせいか、全く実感がありません。「まだ一月が終わっただけ!?」という心境です。『過ぎてゆく日を惜しみつつ春を待つ』(高浜虚子)早く春にならないかなぁ。