この美しき瑞穂の国
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猫のまばたき返し

昨日の帰りに車の中でNHKの猫に関する内容の番組を観た。


その中で猫は飼い主さんが目を合わせてゆっくりまばたきすると猫もまばたきを返してくれる話があった。


猫にとってゆっくりまばたきするのは敵意がない事を表す親愛や信頼のサインだといわれ、人間が猫と目を合わせてゆっくりまばたきをする事で猫との信頼関係が深まるという。



番組ではまばたきの時間を計測してベストな時間を検証し、まばたきする際に3秒かけてゆっくり行なうとほぼ猫が返してくれるとしていた。



そして猫さんがまばたき返ししてくれる様子がなんとも愛らしかった。



そこで飼い猫が懐かないある飼い主さんが3秒まばたきを日々実践したところ、猫さんがまばたき返ししてくれるようになり甘えるようになってきたそうだ。



猫のまばたき返しは今まで知らなかった。今度そこらで猫を見つけたらやってみよう。

プロレスラーも人間

こんなニュースがあった。


"昨年7月死去の「超人」ハルク・ホーガンさん 毎日、致死量近い鎮痛剤を服用 当時の苦悩明かす"


昨年7月に亡くなったプロレスラー・ハルク・ホーガンさんは日米でトップレスラーとなり、レジェンドといえる人物だ。



僕はハルク・ホーガンさんの全盛期をテレビや雑誌で観てきたので昨年7月の訃報はあまりにも悲しくショックな出来事だった。



そんなホーガンさんは晩年毎日致死量の痛み止めを服用していたという。


プロレスは総合格闘技とは違い、ショーとして見せる部分が強いが、それでも日々の試合で肉体に受けるダメージが蓄積されて晩年に後遺症が出てしまう元トップレスラーの姿を近年はネットニュースで知ることが出来るようになった。



それにしてもあのハルク・ホーガンが晩年は毎日致死量の鎮痛剤を飲まないと耐えられない痛みを闘い続けていたとは・・・超人といわれたプロレスラーも人間だ。



手に入れた栄光の代償があまりにも壮絶すぎる。

過去も現在も

当ブログを過去記事から現在の記事まで通して読んでいる方は分かるでしょう。


以前ブログは証明という記事を書いたが、僕は後付けで物を言うことはしない。ちゃんと過去に発言したり行動していたりする。



近頃はコロナ禍の過去記事が多く読まれているが、読まれた方は僕がその当時からずっと異を唱え続けていた事は分かるでしょう。



だから『ブログは証明』なのである。




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