通しで鑑賞したのは久し振りです。

ローマの休日


最寄駅にあるコミュニティホールにて鑑賞しました。
パイプ椅子でがっかりしましたが、映画がよかったので許す。
でも疲れます。すぐ横にあるホールは使わせてもらえないんでしょうかね。カネかかるんでしょうね。
映画上映会は大抵そうですが観客はシニアが殆どで女性グループからは「老婆の休日」だわね。なんて声が聞こえてきました。でも、高校生くらいのお姉ちゃんグループも来ていました。いい映画は世代を問わず、感動をよぶのだと思います。

我が国のプリンセス、この映画は涙なしには観れないのではないでしょうか。最初のスケジュール確認の場面と記者とのロマンスの場面なんて特に。