「ねぇ魔理沙」
「どうしたんだ霊夢?」
「もう秋だけど、魔理沙にとってはどんな秋?」
「なんだよ、どっかの新聞の4コマかよ」
「いいじゃない、減るもんじゃないし」
「確かにここの米びつは減る量すら無いし…」
「あらあら…失礼ね!!」
「びくっ!…一瞬霊夢がいく久しくの大家に見えたぜ」
「で、どーなのよ」
「そうだな、キノコとか旨いしやっぱり食欲の秋だぜ!」
「キノコネタはもう飽き秋よ」
「さすがにそのギャグはアタイでも寒いわ…ね…ガクッ」
「「なんか死んだー!」」