違いのわかる観衆になりたい | 駿河堂のブログ

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オルタナ?メディア、もう一つの視点

違いのわかる、ゴールドブレンド・・・・

ご存知ですか~!?

熊川哲也さんも、くるくるとまわっていましたね~ドキドキ


今回論じたいのは、さしずめ

ゴールド オーディエンス ・・・とでも。


バレエ、演劇、映画、オーケストラ、ロックバンド、絵画・・・

芸術といわれるものは、沢山あるわけですが、

自分が好きなものは、違いがわかるくらいに、

知識も感覚も ちょっと極めたい と

思ってしまうのです。


マスコミをかじっているせいか、取材し論じるためには、

かなり勉強も必要。

取材時に聞き出す内容も、実際経験していないと

聞けないことも多々あります。

ので、

なんでも実際に やってみる ことになってしまう・・・のです。

自分が 実験台 なのです。


日本の芸術界に足りないのは、

理解あるスポンサーと、違いのわかる「観衆」だと思います。

圧倒的に、プロよりも、「観る」人が多くなければ

いけないわけで、

その芸術をある程度評価できる観衆によって、

その価値が高められるわけですから。


より良いものを、より応援したいドキドキ

今日も駿河堂は、実験に励むのでありました・・・

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駿河堂に、ドラムの世界を初めて見せてくださった師、
キュートなイケメン、ハヤト先生。
「芯に響く」音が素晴らしい!

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クールで優雅なドラミング。
斎藤りょうさん!

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どうやったら、ここまでのオーバーアクションを
何気にできてしまうのか!
ご存じ、アブラジョーのひとしくんビックリマーク
ペタしてね