規制緩和と特区 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
最近、特区が悪のようなニュースだが、特区よりも、そもそも規制緩和して、官僚や政治家が口出せない市場原理競争や自由競争社会にすれば、

既得維持に躍起になる文部科学の事務次官や、口利きをする政治家が、淘汰されると思うのだが、

特区が悪な報道は、官僚国家社会以外なにものでもない。

まるで代書やコピペは、行政書士の独占業務だというのと同じ、文部科学の役人体質は、興醒めである。

既得維持の役人と規制を利用する政治家。

規制緩和無くして、商人や市民社会の発展はない。

教育も自由化にして、全て私学にしたら、個性的な人間が少しでも増えるだろうが、

自由化したら、文部科学の役人そのもの、いらない。

が、文部科学の役人は、困るだろうから、公立がある。

ん?

ψ(`∇´)ψ