餓死した兄貴の亡霊… | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
神戸にいき、尼崎にいき、尼崎で、お昼ご飯を食べました。

ここのうどん屋さんは、本当に美味しいですし、安いし、お店の中で、うどんをこねて作ってますψ(`∇´)ψ

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で、お腹いっぱいになり、次の行き先は、豊中に行き、その次は京都。

そのため、阪神電車に乗り、梅田駅に降りたところに、

餓死した兄貴から、電話がなりました。

また、暇やから、

餓死しそうや〜、餓死しそうや〜、餓死しそうや〜

の電話だと思い、とりあえず出たら、

梅田駅で、目の前にいました。

きっと幽霊か亡霊かなんかでしょうし、

駿河屋のブログを見て、京都に行くと知っていたから、

餓死した兄貴は、駿河屋を待ち伏せして、忙しいフリをするコントをしたかったのでしょう。

で、忙しいフリをするために、梅田で待ち伏せをした後は、どこに行くんや?

と、聞いたら、

今から明石に行って、姫路に行かあかん…

と、言ってましたが、

姫路の帰り道に、たまたま明石、姫路を通過するだけなのに、仕事と言って、見栄を張っても、

駿河屋には見栄を張っても、お見通しでしたψ(`∇´)ψ。

仕事をしているフリをしたいがための、梅田でのコントでしたψ(`∇´)ψ。

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