後見制度 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
駿河屋は後見制度に否定的だが、街の住民の方が後見制度に否定的です。

家裁のヒラメになった法律家が、国王も入れない家庭に土足でわざわざ家庭に入ってきて、財産を管理し、財産を搾取するシステムに群がり、食いしのぐ士業のあり方に、駿河屋は後見制度の問題点を啓蒙していき、

財産や家庭の防御のために、いかにしたらいいのかを鳴尾エリアだけで、やっていきたい。

それだけで手一杯なエリアやしψ(`∇´)ψ。

士業は、法律バカだから、財産やら契約の観点からしか高齢問題を語らないが、

自由を獲得した国民の最小単位である家庭に、土足に入る財産搾取の後見制度よりも、

高齢になったら、スムーズに車の免許を剥奪する方が、国民の生命や身体の安全に資するから、

権力による財産管理をする強制的な法定後見制度は廃止して、

国民の生命や身体に危害が生じる可能性がある部分は、自由を規制することには合理的な根拠があり、得られる利益も、かけがえのない国民の生命、身体の安全。

勝手に強制的に高齢者の財産や消費問題に権力が介入して、家庭から財産行使の自由を剥奪し、しかもチンピラみたいに集る士業に上納金を納めないといけないシステム。

オレオレ詐偽以上に儲かる士業の癒着システム。

ヤクザだわ。