餓死した兄貴物語542〜地域政党に加入 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
餓死した兄貴が駿河屋の真似をして、業界団体政党ユキマサを脱藩して、地域政党・播磨屋青年党に加入した。

地域政党は利権も癒着もなく、土日もなく手弁当で、地域の活動をするから、餓死するかもしれない。

駿河屋は鳴尾・甲子園・武庫川に強固な地盤を持ち、さらに尼崎の地域政党・チャンポン青年党、商売人党、さらに、サムライ党に所属し、さらに、神戸創始会にも所属する大豪族。

かつて、餓死した兄貴が、姑息に神戸創始会に参加したら、駿河屋と議席争い、派閥争いをしたが、勝負にならず、敗北し、餓死した過去があるが、

今度は、駿河屋がいない播磨青年党に加入した。

駿河屋から策と米を与えられた餓死した兄貴は、播磨青年党で、最新兵器ロボット開発を進めている。

餓死した兄貴が、最新兵器ロボット開発に夢中になる地域政党時代を過ごす。