小沢一郎と橋下徹 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
嫌われものと言われる二人。

が、嫌われものは、裏を返せば、人気ものか、嫉妬されているだけで、

嫌われものと陰口を言う人が、ただ嫌らっているだけで、必死に拡散しているだけ。

そんな橋下徹は、一人の力で、業界団体やヒラメとバトルを繰り広げてきたが、

小沢一郎は、また違った戦法。

この記事のいう通りだろう。


嫌われものと言われるぐらいの個性があるんだから、このまま消えて行くのは非常にもったいない政治家だから、

回りに失笑されても、ポスト安倍を目指して、権力闘争を仕掛けて欲しいとは思う。

鳩山や蓮舫のようなリベラルな政治家はもう結構なんで、小沢一郎も新自由主義路線を目指して、一方で共産党を巻き込むぐらいの意味不明なことをして、安倍内閣に変わる権力を構築するようになれば、

共産党と両立する保守として、小沢自由党が生き返ると思う。