つぶやき浩二 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき

最近、つぶやき浩二と会っていない(^_^.)。

 

行政書士の世界に入ってすぐに会長になった人だから、

 

全く行政書士の知り合いがいない状態で、この業界に入り、

 

会長になったばかりの人に、ほとんど接触する機会がなかったが、

 

なぜか新人の駿河屋が、数少ない機会を上手く利用して、接触できたのは、

 

会長職の人間に意見を言いたいから、積極的に懇親会で隣に座ってウダウダと意見を言ったりしたからだろうし、

 

その方の偉ぶらない誠実な人格で、相手が新人であろうと、意見を聞く傾聴の精神を持つ方だったかもしれないが、

 

それはそれで、

 

飼い犬にするために仕事もくれるような徒弟関係でもなく、

 

反論ができないヒラメ関係でもなく、

 

ワインを一杯奢ってもらったことはあるが(^_^.)、

 

もしかしたら一方的な信頼かもしれないが、(^_^.)

 

ただの信頼関係だけの繋がりだから、

 

駿河屋のような原理的な人間には丁度いい方が、行政書士としての羅針盤になったと心から思っている。


 

駿河屋は、つぶやき浩二の行政書士制度の在り方とは考え方が違うが、

 

3つのCは、駿河屋が労務管理で今後、活用したいからパクらせて頂きます。

 

(^_^.)

 

3つのC

 

チャレンジ

 

チャンス

 

チェンジ

 

ありがちな内容だが、それは駿河屋がその中身を理論化させ、実践化させ、

 

一人でも組織社会で苦しみ、自殺や過労死や精神疾患がなくなる組織つくりにパクされせて頂く。

 

思い起こせば、

 

士業になろうと思ったのは、この精神疾患などにより人格が崩壊してしまう様になんとかしたいと思ったからで、

 

たまたま簡単そうな行政書士に最初に受かった資格だから、とりあえず、行政書士をやっているが、

 

そろそろ、士業になることを志した原点に回帰しようと思う。

 

どちらにしても、駿河屋が自由業になって、士業になって、最初の師がつぶやき浩二であったのは、まことに幸運であったわけで、これは一生のお付き合いをしたいと心から思っている。

 

西宮神社の末裔である駿河屋に、商売繁盛の裏には、

 

競争に負けた自由業や、精神疾患になったり、いつまでも搾取される労働者など、多くの人の苦しみや葛藤や死があることを忘れないように、

 

えびすの神様が与えてくれた出逢いだと思っている。

 

と、つぶやき浩二を久しぶりにヨイショしつつ、

 

3つのCをパクらせていただく。

 

(^_^.)