サラリーマンは就業規則で仕事中にSNSをしたらダメとあるが、
この点、自由業は気楽だ。
自由業の労働時間がサラリーマンよりも長いが、
鬱や過労死がないのは、おそらく気楽さだろう。
長谷部教授の意見には賛否あるが、
反対意見を炎上してまで、長谷部教授の意見を抹殺するのは日本の会社組織や電通みたいに風通しが悪い。
駿河屋も、行政書士会阪神支部の組織の中で働け、
と言われたら、餓死するぐらい嫌な空間だが、
脱藩して、挙句に、落選しても名誉会長や組織ヒラメを風刺できる気楽さがあるから、ストレスが溜まることもない。
風の便りでは、支部や会の人間関係で、自由業なのに、ストレスを抱える書士がいるらしい。
駿河屋には理解しがたいストレスだが、
だから、仲間外れにならないか心配で仕方なく、群れまくる行政書士が多いみたいだが、
あれが仲間か?(⌒-⌒; )。
仲間なんて、何年も会わなくても、信頼関係があるのが仲間なわけで、
あれは仲間とは言わない。ヒラメの群れ。
仲間とは、お互いの信頼関係から成り立つ友情があるのが、仲間。
その友情は、非常に脆いが、大切なもの。
と、仲間が大切だと言っていた、この業界の師には、感謝している。
何を言いたいブログかわからなくなったので、この辺で(⌒-⌒; )
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